【12月18日(火)放送】 第11話 誤解と真実の狭間で
ドンヒョクの正体を知ったテジュンだが、周囲には事実を知らせずしばらく彼の様子を見守ることに。 【12月19日(水)放送】 第12話 彼を信じるということ 1
ドンヒョクの正体を知ったヒョンジュンは総支配人のテジュンに無断でドンヒョク達をホテルから追い出すよう指示を出す。テジュンは慌てて止めに入るが、ドンヒョクの怒りは収まらない。 【12月20日(木)放送】 第13話 彼を信じるということ 2
ユンヒが男に人質にとられ、一緒に死のうと屋上まで連れて行かれる。連絡を受けたテジュンは屋上へ駆けつける。人質犯は自分の彼女であったチョン・ユンヒを連れてくるまでキム・ユンヒを解放しないと脅す。テジュンはユンヒに怪我をさせなければ願いを叶えてやると約束する。 【12月21日(金)放送】 第14話 悲しみ
ジニョンが客の下着を買いに走るのを目にしたドンヒョクは、彼女のそんな姿が我慢できず、そんなつまらない仕事はやめてしまえと言う。テジュンにも、自分がソウルホテルの買収をあきらめる代わりにジニョンをくれと言えば、くれるのかと問いただすが…。 |
【12月24日(月)放送】 第15話 カサブランカ
ドンヒョクはテジュンが減給名簿を持ってこないため、オ・ヒョンマンに減給対象者を選定するよう指示。ホテル内で対象者が発表される。 【12月25日(火)放送】 第16話 彼らの英雄
ドンヒョクは、ソウルホテルで働いていたジニが幼いときに生き別れになった自分の実の妹だという事実を知る。 【12月26日(水)放送】 第17話 幸福と不幸に関する真実
20数年ぶりに再会したシン・ドンヒョク、ジェニ兄妹。二人は幼いころに自分を捨てた父親に対面、天涯孤独だったドンヒョクがついに家族を取り戻す。キム会長はソウルホテルを外国のホテルチェーンに売ることに。それに反対するドンヒョク。それまで知らなかったソウルホテルの人々の生き生きとした表情を感じられるようになってきたドンヒョクは、彼らが買収劇に巻き込まれることに、少しずつ疑問を抱き始める。 【12月27日(木)放送】 第18話 僕のものにはできない
ドンヒョクはソウルホテルの株を買い取り、管理理事から株主になることに。それはソウルホテルの買収というキム会長の仕事を降り、ソウルホテルの経営に乗り出すことだった。キム会長はそんなドンヒョクを訴え、彼を潰そうとする。 【12月28日(金)放送】 第19話 別れを告げる時
ドンヒョクのために、キム会長に買収された振りをするレオ。キム会長の手下に拉致され殺されかけるドンヒョク。危ういところでテジュンが駆けつけ、ドンヒョクを助け出す。 【12月28日(金)放送】 第20話 僕のもとへ来る日
ユン社長がソウルホテルの社員全員に株を分け与えることを発表。そしてジニョンとドンヒョクたちにホテルを頼むと言い残し、帰らぬ人となる。 |