ダイワハウススペシャル 川井郁子が旅するフランス 生誕150年 ガラスの芸術家ルネ・ラリック

バックナンバー

才能を開花させた芸術の都・パリ。
ロワイヤル通りの「ラリックのパリ本店」はじめ初期のジュエリー作品に出会えるルーブル宮殿の一角にある「パリ装飾芸術美術館」、セーヌ川に面して建つ「オルセー美術館」を巡り、作品のモチーフとして欠かせなかった自然・女性・ジャポニスムの影響を探ります。

ロワイヤル通りの「ラリックのパリ本店」



ルーブル宮殿の一角にある「パリ装飾芸術美術館」



セーヌ川に面して建つ「オルセー美術館」


多くのアンティークショップやギャラリーが立ち並ぶグランジバトリエールのラリックギャラリー



ラリックの照明器具で店内が飾られているミシュラン1ツ星レストラン「グマール」


ラリックの孫娘とセーヌ川沿いにて


パリのモンパルナス通りの礼拝堂
(正式名はノートルダム・ド・フィデリテ女子寄宿舎<ラ・メゾン>付属礼拝堂)



ラリックがかつて暮らしていた家



パリの情景