鉄道・絶景の旅
  • トップページ
  • 放送履歴
  • 音楽配信
  • 姉妹番組「鉄道・旅物語」
  • 写真コンテスト

放送履歴「沿線情報」

長良川鉄道の旅

ディーゼルカーで行く、長良川沿い"まほろばの里"

岐阜県美濃太田駅から北濃駅までの全長72.1キロ。清流の誉れ高い長良川沿いの"まほろばの里"を、小さなディーゼルカーが駆け抜けます。初夏の香りに満ちた沿線の見どころをせせらぎの音とともにお茶の間にお届けします。

初回放送:2010年7月22日(木)

関鍛冶伝承館

700年にも及ぶ関鍛冶の技を伝える伝承館、関の孫六として知られる二代目兼元作の日本刀や、匠の技を映像や資料で展示、年に6回、古式日本刀鍛錬などの実演もあります、入館料200円。

うなぎの名代 辻屋

創業150年を誇るうなぎの老舗、東海エリアはもちろん関東からも常連さんが来る名店、独特の焼き方で皮はパリっとして身はふんわりの仕上がり、うなぎ丼・上2460円。

旧今井家住宅 美濃史料館

うだつの町を代表する江戸末期から昭和16年頃まで庄屋も勤めて来た和紙問屋、間取りは市内最大規模、中庭にある水琴窟は環境庁の「日本の音風景百選」に選ばれています、入館料300円。

旧名鉄 美濃駅

平成11年に廃線となった美濃町線駅舎を利用した記念館、懐かしく貴重な路面電車を展示している、遠目にはまるで駅に停車しているように見えるミニ鉄道博物館、入館無料。

日本まん真ん中温泉 子宝の湯

長良川鉄道「みなみ子宝温泉駅」のホームから入れる温泉施設、入浴料金は500円だが、長良川鉄道利用者は入湯税50円のみ泉質はアルカリ性単純泉、効能は神経痛・筋肉痛・慢性消化器病など。

郡上八幡 吉田屋

明治13年創業の老舗うなぎ屋の料理旅館、水にこだわり敷地内に3本の井戸、お風呂も温泉ではないがそのミネラルたっぷりの井戸水を使用、漁師が釣りあげた郡上鮎が自慢の料理旅館です。

郡上八幡博覧館

国の重要無形民俗文化財に指定されている「郡上おどり」を中心に水の都・郡上八幡の歴史などを紹介、毎日4回(11・13・14・15時)「郡上おどり」を実演しています、入館料500円。

阿弥陀ヶ滝

長良川鉄道終点の北濃駅から車と徒歩で15分ほど 「日本の滝百選」に選ばれている落差約60mの名瀑、白山信仰の修験道(滝行)の地であり長良川の源流の一つ、前谷川の上流に位置する。また滝のすぐ近くの「流しそうめん」阿弥陀ヶ滝荘もおすすめ、目でも耳でも味でも涼が満喫できます。

長良川の鉄橋を走る「長良川鉄道」撮影ポイント(1)

深戸駅と相生駅間の長良川に架かる姿のよい鉄橋で人気のスポット国道156号から河原へ降りて撮影しました。

長良川の鉄橋を走る「長良川鉄道」撮影ポイント(2)

郡上八幡駅を出発して500mほど、長良川沿いを走る小さなディーゼルカーを対岸の県道61号から脇道に入り高めから走りを追いながら撮影。

北海道 釧網本線 石北本線 石勝線・夕張支線 宗谷本線 函館本線(前編) 函館本線(後編) 花咲線 日高本線 富良野線 室蘭野線 留萌本線 東北 会津鉄道・野岩鉄道 秋田内陸縦貫鉄道 越後線・弥彦線 大湊線 五能線1 五能線2 三陸鉄道 東北本線・いわて銀河鉄道線・花輪線・奥羽本線 津軽線・海峡線・江差線 津軽鉄道・弘南鉄道 磐越西線 磐越西線 陸羽東線 陸羽西線 関東 吾妻線 小湊鐵道・いすみ鉄道 駿豆線・上毛線・銚子電鉄 上越線 水郡線 東海道本線 東武鉄道 秩父鉄道 箱根登山鉄道 身延線・富士急行線 わたらせ渓谷鐵道 わたらせ渓谷鐵道・上信電鉄 中部 飯田線 飯山線 伊豆急行 大井川鐵道(1) 大井川鐵道(2) 大糸線(1) 大糸線(2) 小海線 小浜線 黒部峡谷鉄道・富山地方鉄道 御殿場線 高山本線 東海道本線 富山地方鉄道立山線 しなの鉄道 中央本線<西> 中央本線<東> 天竜浜名湖鉄道 長野電鉄 長良川鉄道 氷見線・城端線 北陸本線 北陸本線、七尾線、のと鉄道 近畿 紀勢本線 北近畿タンゴ鉄道 近畿日本鉄道・近江鉄道 嵯峨野観光鉄道・叡山電鉄 東海道本線 東海道本線、北陸本線、湖西線 奈良線、桜井線 中国 一畑電車 木次線 呉線 山陰本線(前編) 山陰本線(後編) 山陽本線(前編) 山陽本線(後編) 津山線・因美線 伯備線・境線 山口線 四国 阿波室戸シーサイドライン 瀬戸大橋線・ことでん 土佐くろしお鉄道 土讃線・予土線 予讃線 九州・沖縄 指宿枕崎線 大村・長崎本線 鹿児島本線 筑肥線 久大本線 日南線 日豊本線1 日豊本線2 肥薩おれんじ鉄道 肥薩線(前編) 肥薩線(後編) 豊肥本線・南阿蘇鉄道 松浦鉄道 沖縄ゆいレール