
ドバイで育ったシンガーソングライター、カール・ウルフ。20歳の時にカナダに移り住みプロデュース業などのキャリアをスタート。ローリン・ヒルやメアリー・J・ブライジといったスーパースターのオープニング・アクトをいきなり務め、2008年にTOTOの大ヒット曲「アフリカ」をリメイクしカナダほか日本でも大ヒット。2ndアルバム「NIGHTLIFE」を引っさげベストヒットUSAに登場!
「Carrera 2009」前作「KARL WOLF」に収録されていた「Carrera」をアレンジした楽曲。ビデオの監督も務め、曲、映像はカールの世界観が溢れている。


1993年、フロリダ州オーランドにて結成。
'97年2ndアルバム「BACKSTREETS BACK」が全世界で1,300万枚以上のセールスを記録し
一躍世界的スーパー・グループへと上り詰めた。
'06年にはケヴィンが正式にグループを脱退したが新生BACKSTREET BOYSとしての1作目「UNBREAKABLE」をリリース。
日本でも爆発的な人気を誇る彼らがニュー・アルバム「THIS IS US」を引っさげて、登場!
通算7枚目のアルバム「THIS IS US」からのリード・シングル。レディー・ガガの「ジャスト・ダンス」を手がけたRed Oneがプロデュースを担当している。

