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■ 12月31日(木)の放送
 
年越しはビートルズ&
マイケル・ジャクソンdeスペシャル

今年もベストヒットUSAで年越し!!

2009年を振り返ると
ビートルズの全オリジナル・アルバムがデジタル・リマスターされて爆発的な売上を記録
そして「King of Pop」マイケル・ジャクソンが突然亡くなり世界中が悲しみに包まれました。
ベストヒットUSAでは今年放送したこの2大アーティストの特集を一挙3時間にわたって放送します。
今回は、彼らに造詣の深い日本人アーティストからの新たにコメントを頂き番組の中でご紹介します。
是非お見逃しなく!!

■ 12月29日(火)の放送
 
THE CRIBS
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イギリス、ウェイクフィールド出身の、ゲイリー・ジャーマン(Vo/B)、ライアン・ジャーマン(Vo/G)、ロス・ジャーマン(Dr)の3兄弟バンド、ザ・クリブス。うちゲイリーとライアンは双子で、ツイン・ヴォーカル。ロスは彼らの弟。 カイザー・チーフス、ジ・オーディナリー・ボーイズ、フランツ・フェルディナンドといったバンド達がザ・クリブスへ大きな賛辞を送る中、アルバムからリリースされたシングルは次々にスマッシュ・ヒットを記録。 新世代のUKバンドを代表する存在にまで成長した。 2008年にはクリブスのファンと公言していた元ザ・スミスのジョニー・マーがバンドへの加入が決定。 今回はメンバー四人がスタジオへ来てくれました!

「Cheat On Me」

ジョニー・マー参加で話題の最新アルバム 『IGNORE THE IGNORANT』 からの先行シングル「Cheat On Me」をご紹介!

■ 12月22日(火)の放送
 
LIONEL RICHIE
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72年コモドアーズのメンバーとしてデビューし、77年にシングル「イージー」が全米R&Bシングル・チャートで1位を獲得するなどヒットを飛ばしたが、82年にコモドアーズを脱退後、ソロとしてのキャリアをスタート。
85年には〈USA For Africa〉のプロジェクトで、マイケル・ジャクソンと「ウィー・アー・ザ・ワールド」を共作。3rdアルバム『ダンシング・オン・ザ・シーリング』からは「セイ・ユー、セイ・ミー」が世界的な大ヒットを記録。
そして2009年11月4日、コモドアーズ時代から最新作にいたるまでのオール・タイム・ベスト『セイ・ユー、セイ・ミー~ライオネル・リッチー・ベスト・コレクション』をリリース。今回のインタビューで小林克也との十数年ぶりの再会をはたしたライオネル・リッチーをご紹介します!

「Truly」

82年のソロデビューアルバム『LIONEL RICHIE』収録曲で全米1位となった「Truly」。
1983年のグラミー賞では「Best Male Pop Vocal Performance」を受賞。
アメリカン・ミュージック・アウォーズ「Favorite Pop/Rock Single」も受賞

 
JOHN FOGERTY
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伝説のアメリカンバンド“CCR.”ことクリーデンス・クリアウォーター・リヴァイヴァルとして全米でヒット曲とベストセラー・アルバムを連発。しかし、1972年に、CCRは解散。その後ソロアーティストとして再出発し、1997年の『ブルー・ムーン・スワンプ』では、同年の第40回グラミー賞の“最優秀ロック・アルバム”の栄冠を獲得している。前回のアルバムから約2年ぶりの最新作『THE BLUE RIDGE RANGERS RIDES AGAIN』を発表。数多くのゲストが参加したカヴァー・アルバム。
今回ベストヒットUSAではロックレジェンド、ジョン・フォガティの貴重なインタビューをご紹介!お見逃しなく!

「When Will I Be Loved」

この曲は1960年The Everly Brothersが発表して全米8位のヒットとなり、その後Linda Rostadtが1975年にカバー全米1位を記録した名曲。
今回カバーするに当たってこの曲ではBruce Springsteenとデュエットしている。

■ 12月15日(火)の放送
 
マイケル・ジャクソン特集
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偉大なるキング・オブ・ポップ、マイケル・ジャクソンの特集第三弾!
今回はマイケルについてライオネル・リッチーやa-haなど大物アーティストの
マイケルに対する想いを語ったインタビューなどを交え、これまでご紹介できなかった楽曲を中心にマイケルの歩んだ軌跡をご紹介!
彼のメッセージが強く感じられる楽曲を中心に紹介致します!
ぜひご覧ください!

■ 12月8日(火)の放送
 
BON JOVI
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今年デビュー25周年となるアメリカを代表するバンド、ボン・ジョヴィは、世界中で1億2千万枚以上のアルバム・セールスを誇り、50カ国以上で2,600回以上のコンサートを行ない3,400万人以上の観客を魅了するグラミー賞受賞バンド。ニューヨーク・セントラル・パークでのフリー・コンサートとマディソン・スクエア・ガーデンでの完売最終2公演で幕を閉じた"ロスト・ハイウェイ・ワールド・ツアー"は、2008年の世界最高収益をあげたツアーにランクした。フロントマン、ジョンとリッチーがインタビューに登場!

「We Weren't Born To Follow」

彼らの11作目のスタジオ・アルバム『THE CIRCLE』からの1stシングル。
作曲はジョンとリッチーによるもので、ビデオには世間に変革をもたらした数々の著名人、有名人が出演しており、アメリカ大統領、バラク・オバマ氏も登場する。

■ 12月1日(火)の放送
 
ERIC MARTIN
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1989年、MR.BIGのボーカリストとしてアルバム「MR.BIG」でデビュー。
1991年に発売したセカンド・アルバム「LEAN TO IT」からのアコースティック・ソング「To Be With You」が全米1位を記録する大ヒットとなった。MR.BIG解散後はソロとしてのキャリアをスタート。2008年には日本のファンへの贈り物として、日本の歌姫たちの楽曲を英語でカバーしたアルバム「MR. VOCALIST」をリリースし、オリコン洋楽チャートで1位を獲得。その第三弾としてクリスマス・ソングを集めた「MR. VOCALIST X’MAS」をリリース。シリーズ3作目を引っ提げてベストヒットUSAに登場!

「いつかのメリークリスマス」

アルバム「MR. VOCALIST X’MAS」収録曲。日本のクリスマス・ソングの定番ともいえるB’zのカバー曲。