BS朝日

ストーリー

#11

第11話

母とその友人たちをモデルに小説を書くと決めたワンは、インタビューを試みる。話を聞いたワンは、当初の美しい話にまとめる計画を捨て、苦労話が詰まったありのままを描くことにする。
一方、ソッキュンはいなくなったジョンアを探しあてるが、相手にされない。だが、そのうち帰るだろうと高をくくっている。認知症の傾向があるヒジャは、夜中に街中を徘徊する。そしてチュンナムは、自分をのけ者にした教授たちに復習を果たす。