BS朝日

ストーリー

#10

第10話

ジェヒョクが無事班長に選出されたのは、拘置所で出会った刑務所長ポプチャの助けのおかげだった。一方、ジュノは夜遅くに1人で帰るジェヒが心配で、ジュンドルに迎えを頼む。必死のリハビリも虚しく、まともに球を投げられないジェヒョクだったが、右手でも投げられることが判明し歓喜する。
その頃、パクサは謎の腹痛に苦しんでいた。病院の検査を受けることができず、同房のみんなで嘆願書を書くことにするが、ユ大尉は書くことを拒む。