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建物遺産~歴史的文化財を訪ねて - BS朝日

内子座は、製蝋業や製糸業で繁栄していた大正5年(1916)に、大正天皇即位を記念し、町民の娯楽を目的に建てられた。木造2階建、正面の瓦屋根には太鼓櫓を載せ、両脇に切妻屋根の突出部がある。内部は、伝統的な和風芝居小屋の造り。

https://archives.bs-asahi.co.jp/tatemonoisan/prg_120.html

建物遺産~歴史的文化財を訪ねて - BS朝日

大正10年(1921)羽仁吉一、もと子夫妻が創立した自由学園の校舎として、 フランク・ロイド・ライトの設計により建築された。空間を連続させて一体構造とする設計は、枠組壁式構法(2×4構法)の先駆けとも見られ、木造で漆喰塗の建物 ...

https://archives.bs-asahi.co.jp/tatemonoisan/prg_016.html

現代建物遺産―未来へつなぐプロフェッショナルたち - BS朝日

今回は、長野県北安曇野郡。白馬連峰を見渡す美しい景色に包まれた公園美術館「安曇野ちひろ美術館」。 いわさきちひろ作品が持つ独特の慈愛に満ちた世界観はどのように建物に表現されているのか。 そこには、安曇野だからこその素材へ ...

https://archives.bs-asahi.co.jp/gendai-tatemonoisan/prg_044.html

現代建物遺産―未来へつなぐプロフェッショナルたち - BS朝日

明治5年、文部省の博物局が湯島聖堂大成殿にて博覧会を開催したのを機に産声を上げた、 日本最古の博物館「東京国立博物館」。 明治15年に上野公園に移転して以来、時代時代にマッチした建物が次々と増築され、現在に至っています。

https://archives.bs-asahi.co.jp/gendai-tatemonoisan/prg_070.html

現代建物遺産―未来へつなぐプロフェッショナルたち - BS朝日

今回は、植田正治写真美術館の設計を手掛けた高松伸氏のインタビュー。 植田正治本人から設計を依頼された同郷の建築家として,どのように植田作品の持つ魅力を建物に昇華させていったのか。設計の狙い、さらに氏が考える未来の建築の ...

https://archives.bs-asahi.co.jp/gendai-tatemonoisan/prg_123.html

現代建物遺産―未来へつなぐプロフェッショナルたち - BS朝日

東京都武蔵野市、武蔵境駅前に建つ「武蔵野プレイス」です。 図書館・生涯学習支援・市民活動支援・青少年活動支援などの機能を併せ持つ公共複合施設として2011年にオープンしました。 この建物の特徴は、ルームと呼ばれる空間を数珠 ...

https://archives.bs-asahi.co.jp/gendai-tatemonoisan/prg_098.html

建物遺産~歴史的文化財を訪ねて - BS朝日

明治19年(1886)全国に5つの高等中学校の設置が決定し、同年九州の最高学府として熊本に81名の学生を迎えて開講した。建物はその3年後の竣工。柔道創設者の嘉納治五郎は第3代目の校長。ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)や夏目 ...

https://archives.bs-asahi.co.jp/tatemonoisan/prg_075.html

現代建物遺産―未来へつなぐプロフェッショナルたち - BS朝日

市原湖畔美術館」後編は、設計を手がけた川口有子氏と鄭仁愉氏のインタビュー。 既存の建物をどう生かし、またどう変更していったのか。リノベーションならではの苦労、設計に込めた想い。 さらに氏の考える未来の建築のあり方 ...

https://archives.bs-asahi.co.jp/gendai-tatemonoisan/prg_113.html

現代建物遺産―未来へつなぐプロフェッショナルたち - BS朝日

埼玉県越谷市にある「埼玉県立大学」。看護・福祉、リハビリなどの専門家を育てるこの大学は山本理顕氏の手によって設計されました。 総ガラスに鉄骨、 パンチングメタルという建物に、緑の庭園を絶妙の間隔で配置した特徴的なデザイン ...

https://archives.bs-asahi.co.jp/gendai-tatemonoisan/prg_034.html

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