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多肉植物に囲まれた幻想的空間

多肉植物に囲まれた幻想的空間(江戸川区)
北海道出身の小泉ゆかりさんは、3歳下のご主人・義明さんとふたり暮らし。
2年前にご主人の転勤に伴って札幌で自らが開いていた店を閉め東京に来ました。
そのベランダで徐々に増えていったのが、可愛いフォルムが人気を集めている
「多肉植物」。日当たりのよいベランダで1年を通して多肉植物と向きあい
手を入れるのが至福の時間。植え替えをしたり、寄せ植えをつくったり、傷んだ多肉の
手入れをしたりと、1日4~5時間は平気でベランダで多肉植物と過ごしているうち
みるみるそこは「多肉の園」に!この季節は多肉植物が紅葉し、色鮮やかで幻想的な
空間が広がっています。

 


★サラリーマン小松の「東京ベランダごはん」#2 「パエリア」
ベランダごはんの魅力に取りつかれたサラリーマン小松。今回は「スキレット」を
使った『簡単パエリア』にチャレンジします。
鋳鉄製の厚手のフライパン=スキレットは、一度熱すると冷めにくく、温度のムラも
出にくいことから、アウトドア以外での愛好者も増えているそう。
スキレットなら失敗知らず!? 果たしてパエリアはうまくできるのか?

 


★サラリーマン小松の「ベランダDIYダイアリー」#2
「我が家のベランダ改造計画」に邁進する小松が、次にポチッっとしたのは、ベランダに置かれている「エアコンの室外機」を上手に隠すグッズ。生活必需品ながらそのままでは空間を無味乾燥に見せてしまう室外機。市販の木製室外機カバーを小松流に
アレンジして自分好みのベランダづくりに挑みます。