番組表
閉じる
メニュー
報道・ドキュメンタリー
株式会社メディヴァ 代表取締役社長 大石佳能子 後編長男を産んだ病院で浮かんだ 「患者第一」への改革
#162
トップの源流
2026年5月16日(土)よる6:00~6:30
エンタメ・音楽
「男船」「石狩哀歌」「カモメお前なら」ほか…神野美伽 名場面集!
#301
人生、歌がある
2026年5月16日(土)よる7:00~8:54
童謡で四季をめぐる
#142
子供たちに残したい 美しい日本のうた
2026年5月16日(土)午前11:00~ひる12:00
旅・くらし
「大自然を行く アラスカクルーズ」
#455
世界の船旅
2026年5月16日(土)午前9:30~9:55
400年続くお寺に異空間が!?インテリアマニアの住職の家
#217
辰巳琢郎の家物語 リモデル★きらり
2026年5月16日(土)ひる12:00~12:30
銀のマルシェ
銀のマルシェは、人生の新しい一歩に光を当て、人と社会をつなぐ取り組みです。
AMBER GAMES
“おもしろい”を発見・発掘・世界とつなぐゲームレーベルです。
BS朝日無料見逃し配信
放送終了後、期間限定で無料配信中!見逃し配信はTVerで!
BS朝日セールスサイト
効果的な広告配信でビジネスをサポート。 お気軽にご相談ください。
BS朝日×地方創生
BS朝日が取り組む地方創生:『発信』と『体験』“知る人ぞ知る地域の魅力”にフォーカス
BS朝日「ウェルビーイング放送中!」
テレビ局らしく、エンターテインメントにして届けていく。BS朝日の、新しい挑戦です。
最初に訪れるのは、三大八幡宮のひとつで「石清水八幡宮(いわしみずはちまんぐう)」。その鳥居の文字や、楼門で、神様の使いである鳩(はと)を見ることができます。代々皇族が住職を務める「聖護院門跡(しょうごいんもんぜき)」で待つ酉は、室町時代から江戸時代までを駆け抜けた天才絵師集団、狩野派による孔雀(くじゃく)のふすま絵。さらに不動明王像の背には、仏教の守護神である火の鳥、迦楼羅焔(かるらてん)も。建仁寺(けんにんじ)の塔頭(たっちゅう)寺院の一つである「両足院(りょうそくいん)」で出会ったのは、伊藤若冲(いとうじゃくちゅう)が描いた鳥の掛け軸。そして、平安時代に起源を持つという泉涌寺(せんにゅうじ)の塔頭の門の上には、平等院の鳳凰と向き合う鳳凰(ほうおう)。その、平等院とのかかわりとは? そして、新年にご利益を得られるという神社仏閣へ。街の中心に平安時代から建つ「神泉苑」は、弘法大師空海の物語が。吉方位にまつわる小さな祠で、毎年大晦日の深夜に行われる儀式があります。そんな吉方位と関わる「晴明神社」は、陰陽師・安倍晴明を祀り、魔除け厄除けのご利益があるといいます。私達の生活に実は深く根ざしているという陰陽道とは?妙心寺の塔頭、東林院では、新春に縁起の良い料理を頂けます。さらに、京都の新年といえば、七福神めぐりも欠かせない催し。「都七福神めぐり」に名を連ねる「妙円寺」で、五穀豊穣や商売繁盛のご利益があるという大黒天を訪ねます。そして、古墳時代からこの街を見守ってきたという「日向大神宮」。京都にいながら「お伊勢参り」が出来る「京の伊勢」で、いにしえの物語を紐解きます。
前へ
最初に訪れるのは、三大八幡宮のひとつで「石清水八幡宮(いわしみずはちまんぐう)」。その鳥居の文字や、楼門で、神様の使いである鳩(はと)を見ることができます。代々皇族が住職を務める「聖護院門跡(しょうごいんもんぜき)」で待つ酉は、室町時代から江戸時代までを駆け抜けた天才絵師集団、狩野派による孔雀(くじゃく)のふすま絵。さらに不動明王像の背には、仏教の守護神である火の鳥、迦楼羅焔(かるらてん)も。建仁寺(けんにんじ)の塔頭(たっちゅう)寺院の一つである「両足院(りょうそくいん)」で出会ったのは、伊藤若冲(いとうじゃくちゅう)が描いた鳥の掛け軸。そして、平安時代に起源を持つという泉涌寺(せんにゅうじ)の塔頭の門の上には、平等院の鳳凰と向き合う鳳凰(ほうおう)。その、平等院とのかかわりとは?
そして、新年にご利益を得られるという神社仏閣へ。街の中心に平安時代から建つ「神泉苑」は、弘法大師空海の物語が。吉方位にまつわる小さな祠で、毎年大晦日の深夜に行われる儀式があります。そんな吉方位と関わる「晴明神社」は、陰陽師・安倍晴明を祀り、魔除け厄除けのご利益があるといいます。私達の生活に実は深く根ざしているという陰陽道とは?妙心寺の塔頭、東林院では、新春に縁起の良い料理を頂けます。さらに、京都の新年といえば、七福神めぐりも欠かせない催し。「都七福神めぐり」に名を連ねる「妙円寺」で、五穀豊穣や商売繁盛のご利益があるという大黒天を訪ねます。そして、古墳時代からこの街を見守ってきたという「日向大神宮」。京都にいながら「お伊勢参り」が出来る「京の伊勢」で、いにしえの物語を紐解きます。