BS朝日 ザ・ドキュメンタリー

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プレゼント

プレゼントのお知らせ

番組特製の"しおり"を抽選で5名様にプレゼントします。
ご希望の方は、ハガキに必要事項をご記入の上、ご応募ください。
当選の発表は発送をもってかえさせていただきます。
電話やメールでの当選結果のご質問にはお答えできませんので、 ご了承ください。

【あて先】〒106-6116
東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー16階
BS朝日「ザ・ドキュメンタリー」プレゼント係
【記入事項】
① 住所 ②氏名 ③年齢 ④職業 ⑤電話番号 ⑥ 番組の感想・ご意見
⑦ 「あなたが見たい"あの日"のドキュメンタリー」を是非教えて下さい。

【応募締切】
放送日の翌週、水曜日の消印まで有効

※いただいた情報は発送、および番組制作の参考にする以外には使用しません。

放送内容

6月30日(木)
大橋巨泉がん4度目の闘い~治す人治さぬ人・・・命のドキュメント~

今年になって、著名人のがんの告白、がんによる死が世間の話題となっている。音楽家でプロデューサーのつんく♂さんの喉頭がんによる声帯全摘出。人生を狂わしてしまうがんに対し、日本人はどのように闘ってきたのだろうか? 名司会者だった大橋巨泉さん、女優でタレントの原千晶さん、そして女優の沢田雅美さんは、がんを告白し、またがんと向き合って闘っている。特に大橋巨泉さんは、この番組の放送直前に肺がんの手術を受け、その後のインタビュー取材にも答えてくれた。原千晶さん、沢田雅美さんも闘病生活と家族の支えをカメラの前で語ってくれた。さらに、最愛の妻が乳がんとなった、ジャーナリストの田原総一朗さんは、「心中、自殺まで考えた」と当時の心境を激白。闘病生活での「スキンシップの重要性」をあげている。

「闘病」といっても、手術や、抗がん剤治療、放射線治療を受けながらの闘病と、治療をしない闘病がある。抗がん剤の副作用でボロボロになりながら生き続けるより、ありのままの生活で、ありのままの姿でがんと向き合う女性もいる。 さまざまな見地からがんを分析した今回の「ザ・ドキュメンタリー」。もしも、あなたががんになったとき、一体どんな向きあい方を選ぶだろうか。

番組概要

「BS朝日ザ・ドキュメンタリー」では日本人の誰もが記憶している「あの時」にフォーカスします。

日本中を震撼させた「あの事件」、日本中を感動させた「あの瞬間」
懐かしくて、楽しくて、ちょっと悲しい…でも私達を元気にしてくれる出来事もたくさんありました。 「あの時のニッポン」を、今に残る「貴重な映像」と、今を生きる「貴重な証言」と共に振り返ります。
そして、未来を切り拓くためニッポンを再発見します。
さらに「傑作ドキュメンタリー選」として様々なジャンルの貴重なドキュメンタリーも発掘していきます。