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育児の119番 石黒和希(いしぐろ・かずき)31歳
未来につなぐエール
2026年3月1日(日)午後6:54~よる7:00
ワカコさんとマサルくんのお宅は買わないの?? スペシャル
#25
2026年2月28日(土)午後3:00~3:542026年1月25日(日)午後3:00~3:54【初回放送】
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今回のまつりびとは去年の「青森ねぶた祭」で 最高賞のねぶた大賞を受賞した竹浪比呂央さん。 「青森ねぶた祭」は、毎年8月2日から7日に開催される 東北三大祭りのひとつで100万人以上の観光客が訪れる 青森の夏の風物詩です。 「青森ねぶた祭」の起源は、奈良時代に中国から渡来した「七夕祭」と 古来から津軽にあった習俗と精霊送り等の行事が一体化して灯籠となり、 それが変形して人形や扇ねぶたになったと考えられています。 戦後、現在のような形となり、昭和55年(1980年)には 国の重要無形民俗文化財に指定されました。 青森のねぶたは、高さ5m・幅9m・奥行き7m・重さ4トンと 圧倒的な存在感を誇っています。
平成元年(1989年)に初めて大型ねぶたを制作して以来、 ねぶた制作の第一線で活躍を続けている竹浪比呂央さん。 去年は、青森開港400年という節目の年で、青森のさらなる繁栄への願いを込め、 海の守護神ポセイドンの勇姿を「海王」で表現し、ねぶた大賞を獲得しました。 次の「青森ねぶた祭」に向けての製作は、12月から始まっています。 作品の土台となる下絵の準備や針金を使った骨組みの制作がこの時期から行なわれ、 外では、ねぶたの技法をいかした市民創作の和紙オブジェが飾られるなど、 冬でもねぶたが街に息づいています 「みんなが驚くねぶた作りがモットー」と語る 比呂央さんの祭りスイッチに迫ります!
開催日:「青森ねぶた祭」 2025年8月2日(土)〜7日(木)
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今回のまつりびとは去年の「青森ねぶた祭」で
最高賞のねぶた大賞を受賞した竹浪比呂央さん。
「青森ねぶた祭」は、毎年8月2日から7日に開催される
東北三大祭りのひとつで100万人以上の観光客が訪れる
青森の夏の風物詩です。
「青森ねぶた祭」の起源は、奈良時代に中国から渡来した「七夕祭」と
古来から津軽にあった習俗と精霊送り等の行事が一体化して灯籠となり、
それが変形して人形や扇ねぶたになったと考えられています。
戦後、現在のような形となり、昭和55年(1980年)には
国の重要無形民俗文化財に指定されました。
青森のねぶたは、高さ5m・幅9m・奥行き7m・重さ4トンと
圧倒的な存在感を誇っています。
平成元年(1989年)に初めて大型ねぶたを制作して以来、
ねぶた制作の第一線で活躍を続けている竹浪比呂央さん。
去年は、青森開港400年という節目の年で、青森のさらなる繁栄への願いを込め、
海の守護神ポセイドンの勇姿を「海王」で表現し、ねぶた大賞を獲得しました。
次の「青森ねぶた祭」に向けての製作は、12月から始まっています。
作品の土台となる下絵の準備や針金を使った骨組みの制作がこの時期から行なわれ、
外では、ねぶたの技法をいかした市民創作の和紙オブジェが飾られるなど、
冬でもねぶたが街に息づいています
「みんなが驚くねぶた作りがモットー」と語る
比呂央さんの祭りスイッチに迫ります!
開催日:「青森ねぶた祭」
2025年8月2日(土)〜7日(木)