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旅・くらし
#4 青森中央学院大学 ボウリング部
#4
部活 on Campus
2026年6月28日(日)よる6:54~7:00
綾小路きみまろの お宅のお悩み聞いちゃいまーす!
2026年6月28日(日)午後3:00~3:542023年7月9日(日)午後3:00~3:54【初回放送】
ハルメク style 大人の女性のときめくレシピ with 銀のマルシェ
2026年6月28日(日)よる6:00~6:54
エンタメ・音楽
名曲選
#146
子供たちに残したい 美しい日本のうた
2026年6月27日(土)午前11:00~ひる12:00
「心かさねて」「雪恋華」ほか…市川由紀乃 名場面集!
#307
人生、歌がある
2026年6月27日(土)よる7:00~8:54
銀のマルシェ
銀のマルシェは、人生の新しい一歩に光を当て、人と社会をつなぐ取り組みです。
AMBER GAMES
“おもしろい”を発見・発掘・世界とつなぐゲームレーベルです。
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BS朝日×地方創生
BS朝日が取り組む地方創生:『発信』と『体験』“知る人ぞ知る地域の魅力”にフォーカス
BS朝日「ウェルビーイング放送中!」
テレビ局らしく、エンターテインメントにして届けていく。BS朝日の、新しい挑戦です。
ミドシップスポーツカーのMC20で車好きの心をとらえるいっぽう、ブランド初のSUVとなるレヴァンテが好調のマセラティ。さらにもうひと押しとばかり、ひとまわり小さなグレカーレも登場した。これまでにない、新しいマセラティ像を作り上げた SUV第2弾の実力を明らかにすべく、ライバルのドイツ勢から、ポルシェ・マカンを連れ立って出かけてみたい。 どちらもこの先EV仕様が出てくる前に味わってみようと思う。 登場車種:MASERATI GRECALE Modena / PORSCHE MACAN
#1897 ひとまわり小さなSUV グレカーレとマカン 今週は、松任谷正隆とCG副編集長・中村昌弘氏が2台のSUVに試乗する。 ミドシップスポーツカーのMC20で車好きの心をとらえる一方、ブランド初のSUVとなるレヴァンテが好調のマセラティ。さらにもう一押しとばかり、一回り小さなグレカーレも登場した。その実力を明らかにすべく、ライバルのドイツ勢からポルシェ・マカンを連れ立って出かけてみたい。
マセラティ・グレカーレ モデナ これまでに無い新しいマセラティ像を作り上げたレヴァンテに続くSUVの第2弾が、このグレカーレである。レヴァンテよりも一回り小さいが、グレカーレもまたアルファロメオ・ジュリアやステルヴィオでおなじみ縦置きエンジン、FRベースのジョルジョ・プラットフォームを採用する。今回のテスト車には「モデナ」が選ばれた。
公式サイト:https://www.maserati.com/jp/ja/models/grecale
試乗した松任谷は「MC20までのマセラティにある“何かにくるまれた感じ”がする」と述べ、マセラティらしい乗り心地との感想。 CG副編集長・中村氏は「すごく軽やかに回るエンジン。馬力の立ち上がりがスムーズというのが第一印象」と評価。
ポルシェ・マカン カイエンの弟分として、マカンが東京とロサンゼルスのショー会場で同時にデビューしたのは2013年秋のこと。これまで2度のフェイスリフトを受けている。カイエン同様、こちらもフォルクスワーゲングループのMLBプラットフォームを採用する全車4WDである。
公式サイト:https://www.porsche.com/japan/jp/models/macan/macan-models/macan/
試乗した松任谷は「ステアリングの動きもスムーズなんだけど、重量感がある程度あって、それが絶大な信頼感につながっている」と好評価! CG副編集長・中村氏は「乗った瞬間、ポルシェだなというのと同時に、安心感みたいなものがある」との感想。
試乗後の感想 本日試乗した2台の魅力について、松任谷とCG副編集長・中村氏が語り合った。 2台の乗り味は全然別物だという中村氏は、グレカーレについて「まずマセラティっぽい雰囲気があって、それをジョルジョ・プラットフォームの上にかぶせた感じ」と述べた。
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ミドシップスポーツカーのMC20で車好きの心をとらえるいっぽう、ブランド初のSUVとなるレヴァンテが好調のマセラティ。さらにもうひと押しとばかり、ひとまわり小さなグレカーレも登場した。これまでにない、新しいマセラティ像を作り上げた SUV第2弾の実力を明らかにすべく、ライバルのドイツ勢から、ポルシェ・マカンを連れ立って出かけてみたい。 どちらもこの先EV仕様が出てくる前に味わってみようと思う。
登場車種:MASERATI GRECALE Modena / PORSCHE MACAN
#1897 ひとまわり小さなSUV グレカーレとマカン
今週は、松任谷正隆とCG副編集長・中村昌弘氏が2台のSUVに試乗する。
ミドシップスポーツカーのMC20で車好きの心をとらえる一方、ブランド初のSUVとなるレヴァンテが好調のマセラティ。さらにもう一押しとばかり、一回り小さなグレカーレも登場した。その実力を明らかにすべく、ライバルのドイツ勢からポルシェ・マカンを連れ立って出かけてみたい。
マセラティ・グレカーレ モデナ
これまでに無い新しいマセラティ像を作り上げたレヴァンテに続くSUVの第2弾が、このグレカーレである。レヴァンテよりも一回り小さいが、グレカーレもまたアルファロメオ・ジュリアやステルヴィオでおなじみ縦置きエンジン、FRベースのジョルジョ・プラットフォームを採用する。今回のテスト車には「モデナ」が選ばれた。
公式サイト:https://www.maserati.com/jp/ja/models/grecale
試乗した松任谷は「MC20までのマセラティにある“何かにくるまれた感じ”がする」と述べ、マセラティらしい乗り心地との感想。
CG副編集長・中村氏は「すごく軽やかに回るエンジン。馬力の立ち上がりがスムーズというのが第一印象」と評価。
ポルシェ・マカン
カイエンの弟分として、マカンが東京とロサンゼルスのショー会場で同時にデビューしたのは2013年秋のこと。これまで2度のフェイスリフトを受けている。カイエン同様、こちらもフォルクスワーゲングループのMLBプラットフォームを採用する全車4WDである。
公式サイト:https://www.porsche.com/japan/jp/models/macan/macan-models/macan/
試乗した松任谷は「ステアリングの動きもスムーズなんだけど、重量感がある程度あって、それが絶大な信頼感につながっている」と好評価!
CG副編集長・中村氏は「乗った瞬間、ポルシェだなというのと同時に、安心感みたいなものがある」との感想。
試乗後の感想
本日試乗した2台の魅力について、松任谷とCG副編集長・中村氏が語り合った。
2台の乗り味は全然別物だという中村氏は、グレカーレについて「まずマセラティっぽい雰囲気があって、それをジョルジョ・プラットフォームの上にかぶせた感じ」と述べた。