番組表
おすすめ情報
ピックアップ
-

銀のマルシェ
銀のマルシェは、人生の新しい一歩に光を当て、人と社会をつなぐ取り組みです。
-

AMBER GAMES
“おもしろい”を発見・発掘・世界とつなぐゲームレーベルです。
-

ピーチクパーチク三色団子
配信限定 縦型ショートドラマ開始!
その他、動画配信が盛りだくさん!見逃し配信はTVerで! -

BS朝日セールスサイト
効果的な広告配信でビジネスをサポート。
お気軽にご相談ください。 -

BS朝日×地方創生
BS朝日が取り組む地方創生:『発信』と『体験』“知る人ぞ知る地域の魅力”にフォーカス
-

BS朝日「ウェルビーイング放送中!」
テレビ局らしく、エンターテインメントにして届けていく。BS朝日の、新しい挑戦です。
2040年に、グローバルでのEVおよびFCEV販売比率100%を目標に掲げるホンダ。EVそれ自体の開発はもちろん、バッテリー、モーター、そしてソフトウェアの研究開発をはじめ、今後の電動化戦略には、従来の倍となる10兆円を投ずるという。2026年には新型コンパクトEVも登場する予定だ。
しかしそれと同時に、現行の製品ラインナップ、つまりエンジンを搭載した車たちを、より魅力あるモデルへ変えていかなければならない。現在のコア技術であるe:HEVも、ニューモデルが登場するたびに着実に進化している。
いっぽう国内市場では、コンパクトミニバンのフリードがまもなくフルモデルチェンジを予定しているほか、近い将来には、シビックRSやプレリュードという走りにこだわりを持つモデルの登場も控えている。
そしてこの春、ひと足先に定番のセダンとコンパクトSUVが発売された。いずれも海外工場で生産される帰国子女たちだ。今回は、フルモデルチェンジしたアコードと、新顔のWR-Vをご紹介しよう。
登場車種:ホンダ アコード/WR-V