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住宅街で週1日のみ営業する焼き菓子店!
#11
銀のマルシェ presents 人生のワンステップ~さぁ一歩踏み出そう~
2026年6月20日(土)よる6:30~6:54
エンタメ・音楽
「鳥取砂丘」「日向岬」ほか…ご当地ソングの女王 水森かおり!
#306
人生、歌がある
2026年6月20日(土)よる7:00~8:54
日本の四季
#138
子供たちに残したい 美しい日本のうた
2026年6月20日(土)午前11:00~ひる12:00
「見どころ満載! 絶景とグルメの九州クルーズ」
#449
世界の船旅
2026年6月20日(土)午前9:30~9:55
窓を開いてウインドキャッチ 地球と家計に優しい新潟の家
#208
辰巳琢郎の家物語 リモデル★きらり
2026年6月20日(土)ひる12:00~12:30
銀のマルシェ
銀のマルシェは、人生の新しい一歩に光を当て、人と社会をつなぐ取り組みです。
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“おもしろい”を発見・発掘・世界とつなぐゲームレーベルです。
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BS朝日×地方創生
BS朝日が取り組む地方創生:『発信』と『体験』“知る人ぞ知る地域の魅力”にフォーカス
BS朝日「ウェルビーイング放送中!」
テレビ局らしく、エンターテインメントにして届けていく。BS朝日の、新しい挑戦です。
いと次郎は今回、上京した頃にバイトをしていた地域から、初めて住んだ場所までを巡るウォーキングをします。「東京に来てからのいと次郎の人となりを知っていただこうじゃないか」と、思い出の地を歩きながら当時のエピソードを語ります。
■目黒区 中目黒駅周辺をウォーキング
今回のウォーキングは、桜の名所としても知られる目黒川からスタートします。いと次郎は「東京に私が出てきた頃、バイトしていた地域から住んだ場所までを、なんとなく皆さんに紹介しつつ、東京に来てからのいと次郎の人となりを知っていただこうじゃないか」と、今回のコースへの意気込みを語りました。中目黒駅周辺を歩きながら、昔あった小料理屋や、ビデオレンタル店の思い出を懐かしそうに話していました。
■目黒区 目黒銀座商店街をウォーキング
中目黒駅から南西にのびる、約900mの長い商店街「目黒銀座商店街」にやってきました。いと次郎にとって、ここは上京して初めてバイトをした思い出深い場所です。
▼目黒銀座商店街
いと次郎は「めちゃくちゃ懐かしい、やばい」と興奮気味。昔バイトしていたという酒屋「あわや」があった場所を見つけますが、今は別のお店に変わっていました。このバイト先では、後に有名になる人物との出会いがあったそうです。
【目黒銀座商店街】 中目黒駅から南西にのびる約900mの長い商店街 5つのブロックには個性豊かな170の専門店がある アクセス:東急東横線・東京メトロ日比谷線 中目黒駅下車2分 住所:東京都目黒区上目黒2丁目18 参考:http://www.e-nakameguro.com/
▼思い出の地で一枚いっときます
昔バイトしていた酒屋があった場所の前で、いと次郎が記念撮影。「思い出の地で一枚いっときます」と言いながら、元気よくジャンプして自撮りしました。
▼バイト先で出会った有名人の話
いと次郎は、バイト先で出会った有名人の一人として、EXILEのÜSAさんの名前を挙げました。当時ダンサーを目指していたÜSAさんとのエピソードを披露。「ダンスグループとして芸能界デビューします」と言うÜSAさんに対し、いと次郎は「そんなに甘い世界じゃないぞって言ったんすよ。1年後、まあまあのスターになってました」と、当時の思い出を笑いながら語りました。
▼この商店街で有名になった方がもう1人
さらに、向かいの日焼けサロンでバイトしていたのが、俳優の青木崇高さんだったことも明かしました。大河ドラマで再会した際、「『覚えてますよ、会いたかったんです』って言われて」と、感慨深げに話していました。この通りは「夢を持つ若者が集まる通り」だったようです。
■目黒区 祐天寺駅周辺をウォーキング
目黒銀座商店街を抜け、祐天寺駅周辺へとやってきました。東急東横線の線路沿いを歩きながら、昔の街並みに思いを馳せます。
▼祐天寺商店会
東急東横線「祐天寺駅」周辺に広がる「祐天寺商店会」に到着。いと次郎は「すごく静かな街ですよ。昔からの地元の人が多いんだろうな」と、街の印象を語りました。
【祐天寺商店会】 祐天寺商店会は、東急東横線「祐天寺駅」周辺に広がる、賑やかな商店街 新旧あわせて120店舗が軒を連ね、暮らしを支える老舗のお店とチャレンジングな新しいお店がほどよく交わっているのが魅力 住所:東京都目黒区祐天寺2丁目15-15 参考:https://yutenji-shotenkai.jp/
■いと次郎が上京して最初に住んだ街 目黒区 五本木周辺をウォーキング
祐天寺を後にし、いよいよ上京して初めて住んだという五本木エリアへ。当時の思い出が次々と蘇り、いと次郎のテンションも上がります。
▼いと次郎が住んでいたエリアに突入です
「五本木」という住所表示を見つけ、「出ました!五本木!」と声を上げるいと次郎。ここから、いと次郎がかつて住んでいたエリアに入ります。
▼その昔、住んでいた景色。ワクワクします
昔住んでいたアパートへ向かう道中、変わらない景色に「走り出したいぐらい」と大興奮。懐かしい道を歩きます。五本木に住んでいた頃、スーパーで割引弁当を買うのが日課だったといういと次郎。ある日、千原ジュニアさんだと思い込んで最敬礼で挨拶した相手が、実は俳優の反町隆史さんだったという驚きのエピソードを語りました。「びっくりして、『すいません!』って言って走って逃げてった」と、当時の失敗談を笑いながら明かしました。
▼いと次郎、昔住んでいたアパートを見てよろこび中
ついに、昔住んでいたアパートを発見。「あるじゃん!うわ、すげー!」と、当時のままの姿に感動。少しリフォームされているものの、奥の部屋に住んでいたことや、バイクを停めていた場所などを懐かしそうに指さしていました。アパートに住んでいた当時、名古屋にいた彼女と遠距離恋愛をしていたといういと次郎。電話で「金もないし仕事もない」と愚痴をこぼすと、彼女がこっそりカレンダーの裏に1万円を貼っておいてくれたという心温まるエピソードを披露。しかし、味を占めて「今月のお宝どこだ?」と言ってしまい、大喧嘩になったというオチも語ってくれました。
■目黒区 学芸大学駅周辺をウォーキング
思い出の五本木を後にして、ゴールの学芸大学駅を目指します。駅に近づくにつれて、街の雰囲気も変わってきました。
▼学芸大学西口商店街振興組合
「うわ、来た!学芸大学です!」と、学芸大学駅に到着。駅前の商店街を歩きながら、まだまだ話し足りない様子のいと次郎。「中目から学大、もう一回やらせてください」と、再訪を熱望していました。
【学芸大学西口商店街振興組合】 「学芸大学駅」改札を出て左方向に広がる メディアで紹介されるお店から逸品を誇る昔からの名店が軒を連ねる“温故知新”な商店街 住所:東京都目黒区鷹番3丁目19-6 参考:https://gakudai.jp/
■本日のご褒美 そばもん 学大店
今回のウォーキングのゴールは、学芸大学駅の高架下にあるおそば屋さん「そばもん 学大店」です。信州そば居酒屋と酒屋の角打ちが併設されたお店で、美味しいおそばをいただきます。
▼そばもん 学大店
ゴール地点の「そばもん 学大店」に到着。ここは信州そば居酒屋と酒屋の角打ちが併設されたお店です。早速、食券機でメニューを選びます。
【そばもん 学大店】 学芸大学駅の高架下にある 信州そば居酒屋/酒屋角打ち2店舗併設しているおそば屋さん いと次郎がいただいたメニュー:十割そば 830円 営業時間:11:00-22:00 LO21:30 住所:東京都目黒区鷹番3丁目2-1 1 学芸大学駅高架下学大市場 A 参考:https://www.instagram.com/sobamon_aimasu.gakudai/
▼十割を十勝とうっかり読み間違い
食券機の前で、いと次郎は「十割そば」を「十勝そば」と読み間違える天然ぶりを発揮。「十割そば」の食券を購入しました。
▼十割そば 830円
いと次郎が注文したのは「十割そば」。シンプルな盛りそばを美味しそうにすすり、「うまい!」と一言。あっという間に食べ終えてしまうほど、気に入ったようです。
今回は、いと次郎の上京当時の思い出が詰まった中目黒から学芸大学までのコースでした。バイト先での有名人との出会いや、若き日の甘酸っぱい恋愛話など、普段は聞けない貴重なエピソードが満載でしたね。昔住んでいたアパートを見つけた時の嬉しそうな表情は、見ているこちらも温かい気持ちになりました。皆さんも、自分の思い出の地を歩いてみると、新しい発見や懐かしい気持ちに出会えるかもしれませんよ。ぜひ、天気の良い日に歩いてみてください!
■ウォーキング情報 散歩ルート: スタート地点:別所橋→目黒銀座商店街→祐天寺商店会→学芸大学西口商店街振興組合→そばもん 学大店 ゴール: そばもん 学大店 歩数: 3951歩 移動距離: だいたい3キロ 所要時間: だいたい1時間20分
※「バナナマン日村が歩く! ウォーキングのひむ太郎」は、 TVerにて無料配信中!(期間限定)
いと次郎は今回、上京した頃にバイトをしていた地域から、初めて住んだ場所までを巡るウォーキングをします。「東京に来てからのいと次郎の人となりを知っていただこうじゃないか」と、思い出の地を歩きながら当時のエピソードを語ります。
■目黒区 中目黒駅周辺をウォーキング
今回のウォーキングは、桜の名所としても知られる目黒川からスタートします。いと次郎は「東京に私が出てきた頃、バイトしていた地域から住んだ場所までを、なんとなく皆さんに紹介しつつ、東京に来てからのいと次郎の人となりを知っていただこうじゃないか」と、今回のコースへの意気込みを語りました。中目黒駅周辺を歩きながら、昔あった小料理屋や、ビデオレンタル店の思い出を懐かしそうに話していました。
■目黒区 目黒銀座商店街をウォーキング
中目黒駅から南西にのびる、約900mの長い商店街「目黒銀座商店街」にやってきました。いと次郎にとって、ここは上京して初めてバイトをした思い出深い場所です。
▼目黒銀座商店街
いと次郎は「めちゃくちゃ懐かしい、やばい」と興奮気味。昔バイトしていたという酒屋「あわや」があった場所を見つけますが、今は別のお店に変わっていました。このバイト先では、後に有名になる人物との出会いがあったそうです。
【目黒銀座商店街】
中目黒駅から南西にのびる約900mの長い商店街
5つのブロックには個性豊かな170の専門店がある
アクセス:東急東横線・東京メトロ日比谷線 中目黒駅下車2分
住所:東京都目黒区上目黒2丁目18
参考:http://www.e-nakameguro.com/
▼思い出の地で一枚いっときます
昔バイトしていた酒屋があった場所の前で、いと次郎が記念撮影。「思い出の地で一枚いっときます」と言いながら、元気よくジャンプして自撮りしました。
▼バイト先で出会った有名人の話
いと次郎は、バイト先で出会った有名人の一人として、EXILEのÜSAさんの名前を挙げました。当時ダンサーを目指していたÜSAさんとのエピソードを披露。「ダンスグループとして芸能界デビューします」と言うÜSAさんに対し、いと次郎は「そんなに甘い世界じゃないぞって言ったんすよ。1年後、まあまあのスターになってました」と、当時の思い出を笑いながら語りました。
▼この商店街で有名になった方がもう1人
さらに、向かいの日焼けサロンでバイトしていたのが、俳優の青木崇高さんだったことも明かしました。大河ドラマで再会した際、「『覚えてますよ、会いたかったんです』って言われて」と、感慨深げに話していました。この通りは「夢を持つ若者が集まる通り」だったようです。
■目黒区 祐天寺駅周辺をウォーキング
目黒銀座商店街を抜け、祐天寺駅周辺へとやってきました。東急東横線の線路沿いを歩きながら、昔の街並みに思いを馳せます。
▼祐天寺商店会
東急東横線「祐天寺駅」周辺に広がる「祐天寺商店会」に到着。いと次郎は「すごく静かな街ですよ。昔からの地元の人が多いんだろうな」と、街の印象を語りました。
【祐天寺商店会】
祐天寺商店会は、東急東横線「祐天寺駅」周辺に広がる、賑やかな商店街
新旧あわせて120店舗が軒を連ね、暮らしを支える老舗のお店とチャレンジングな新しいお店がほどよく交わっているのが魅力
住所:東京都目黒区祐天寺2丁目15-15
参考:https://yutenji-shotenkai.jp/
■いと次郎が上京して最初に住んだ街 目黒区 五本木周辺をウォーキング
祐天寺を後にし、いよいよ上京して初めて住んだという五本木エリアへ。当時の思い出が次々と蘇り、いと次郎のテンションも上がります。
▼いと次郎が住んでいたエリアに突入です
「五本木」という住所表示を見つけ、「出ました!五本木!」と声を上げるいと次郎。ここから、いと次郎がかつて住んでいたエリアに入ります。
▼その昔、住んでいた景色。ワクワクします
昔住んでいたアパートへ向かう道中、変わらない景色に「走り出したいぐらい」と大興奮。懐かしい道を歩きます。五本木に住んでいた頃、スーパーで割引弁当を買うのが日課だったといういと次郎。ある日、千原ジュニアさんだと思い込んで最敬礼で挨拶した相手が、実は俳優の反町隆史さんだったという驚きのエピソードを語りました。「びっくりして、『すいません!』って言って走って逃げてった」と、当時の失敗談を笑いながら明かしました。
▼いと次郎、昔住んでいたアパートを見てよろこび中
ついに、昔住んでいたアパートを発見。「あるじゃん!うわ、すげー!」と、当時のままの姿に感動。少しリフォームされているものの、奥の部屋に住んでいたことや、バイクを停めていた場所などを懐かしそうに指さしていました。アパートに住んでいた当時、名古屋にいた彼女と遠距離恋愛をしていたといういと次郎。電話で「金もないし仕事もない」と愚痴をこぼすと、彼女がこっそりカレンダーの裏に1万円を貼っておいてくれたという心温まるエピソードを披露。しかし、味を占めて「今月のお宝どこだ?」と言ってしまい、大喧嘩になったというオチも語ってくれました。
■目黒区 学芸大学駅周辺をウォーキング
思い出の五本木を後にして、ゴールの学芸大学駅を目指します。駅に近づくにつれて、街の雰囲気も変わってきました。
▼学芸大学西口商店街振興組合
「うわ、来た!学芸大学です!」と、学芸大学駅に到着。駅前の商店街を歩きながら、まだまだ話し足りない様子のいと次郎。「中目から学大、もう一回やらせてください」と、再訪を熱望していました。
【学芸大学西口商店街振興組合】
「学芸大学駅」改札を出て左方向に広がる
メディアで紹介されるお店から逸品を誇る昔からの名店が軒を連ねる“温故知新”な商店街
住所:東京都目黒区鷹番3丁目19-6
参考:https://gakudai.jp/
■本日のご褒美 そばもん 学大店
今回のウォーキングのゴールは、学芸大学駅の高架下にあるおそば屋さん「そばもん 学大店」です。信州そば居酒屋と酒屋の角打ちが併設されたお店で、美味しいおそばをいただきます。
▼そばもん 学大店
ゴール地点の「そばもん 学大店」に到着。ここは信州そば居酒屋と酒屋の角打ちが併設されたお店です。早速、食券機でメニューを選びます。
【そばもん 学大店】
学芸大学駅の高架下にある
信州そば居酒屋/酒屋角打ち2店舗併設しているおそば屋さん
いと次郎がいただいたメニュー:十割そば 830円
営業時間:11:00-22:00 LO21:30
住所:東京都目黒区鷹番3丁目2-1 1 学芸大学駅高架下学大市場 A
参考:https://www.instagram.com/sobamon_aimasu.gakudai/
▼十割を十勝とうっかり読み間違い
食券機の前で、いと次郎は「十割そば」を「十勝そば」と読み間違える天然ぶりを発揮。「十割そば」の食券を購入しました。
▼十割そば 830円
いと次郎が注文したのは「十割そば」。シンプルな盛りそばを美味しそうにすすり、「うまい!」と一言。あっという間に食べ終えてしまうほど、気に入ったようです。
今回は、いと次郎の上京当時の思い出が詰まった中目黒から学芸大学までのコースでした。バイト先での有名人との出会いや、若き日の甘酸っぱい恋愛話など、普段は聞けない貴重なエピソードが満載でしたね。昔住んでいたアパートを見つけた時の嬉しそうな表情は、見ているこちらも温かい気持ちになりました。皆さんも、自分の思い出の地を歩いてみると、新しい発見や懐かしい気持ちに出会えるかもしれませんよ。ぜひ、天気の良い日に歩いてみてください!
■ウォーキング情報
散歩ルート:
スタート地点:別所橋→目黒銀座商店街→祐天寺商店会→学芸大学西口商店街振興組合→そばもん 学大店
ゴール: そばもん 学大店
歩数: 3951歩
移動距離: だいたい3キロ
所要時間: だいたい1時間20分
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