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エンタメ・音楽
魚が食べたい!#267 岡山県寄島漁港(チヌ、ベイカ)
#267
魚が食べたい!-地魚さがして3000港-
2026年5月20日(水)よる9:00~9:54
家族の時間を大切にする“休める農業” チームで目指す「農業の働き方改革」
#171
工藤阿須加が行く 農業始めちゃいました
2026年5月20日(水)よる10:00~10:30
角田山(かくだやま)前編
#196
そこに山があるから
2026年5月20日(水)よる10:30~10:54
映画・アニメ
シーズン2 リバイバル 8話 どうする?難民問題
#8
湖池屋SDGs劇場サスとテナ
2026年5月20日(水)よる8:54~9:00
旅・くらし
極み!にっぽんの温泉 #6「伊東温泉」
#6
極み!にっぽんの温泉
2026年5月20日(水)よる11:00~11:30
銀のマルシェ
銀のマルシェは、人生の新しい一歩に光を当て、人と社会をつなぐ取り組みです。
AMBER GAMES
“おもしろい”を発見・発掘・世界とつなぐゲームレーベルです。
BS朝日無料見逃し配信
放送終了後、期間限定で無料配信中!見逃し配信はTVerで!
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BS朝日×地方創生
BS朝日が取り組む地方創生:『発信』と『体験』“知る人ぞ知る地域の魅力”にフォーカス
BS朝日「ウェルビーイング放送中!」
テレビ局らしく、エンターテインメントにして届けていく。BS朝日の、新しい挑戦です。
長嶋一茂×一流専門家 日本経済のミライを考える!
長嶋一茂が知的好奇心から、一流専門家から学びながら 徹底討論していく新・知的エンターテインメント。 独自の感性を持つ長嶋一茂の驚き・新たな疑問・不満から 今まで見えてこなかった、本当のミライを探っていく!
今回のテーマは 『どうなる!?日本の家計簿 身近なお金と日本経済のミライ』 。生活費や税金控除など身近なお金の問題から、企業の内部留保や上がらない賃金の理由に迫る。そしてAIで生産性が向上する一方で経済格差は広がってしまうのか。世界の中での日本の立ち位置や各国の動きも学び、日本経済の新たなビジョンを長嶋一茂が専門家たちと考える。
【出演者】 長嶋一茂 長谷川忍(シソンヌ) 永島優美(フリーキャスター) 斎藤幸平(東京大学大学院総合文化研究科准教授) 柳川範之(東京大学大学院経済学研究科教授) エミン・ユルマズ(エコノミスト・グローバルストラテジスト)
長嶋一茂さんコメント
Q: 今回は「日本経済のミライ」がテーマでした。収録を終えた感想は? 先生方3人の説明がよくわかったので面白かったと思います。お話を聞いていてたまに知らない単語は出てきましたが、難しいとも思わなかったし。面白かったですね。
Q: 改めて感じたことはありますか? 僕はこの番組ではどんなテーマでも精神論に落とし込んでしまうのですが、その精神論がみなさんに否定されなかったというのはうれしかったですね。マンパワーというのは、考え方や気持ち、思いやビジョン、家族を思う気持ちなどからできていると思うので、そこがベースとしてちゃんとできていないと経済もなにもないと思っているので。経済危機もなんとかしようという人たちが集まって、その思いが集まればなんとかなるんじゃないかと思います。エミンさんが言っていましたが、何もなかった明治初期のころに比べたら今はあり過ぎるから一回ゼロに立ち返ればなんとかなるんじゃないかと。なかなかゼロにはできないと思いますが、気持ちだけでもゼロになればそれもできるのかなと思いました。
Q: 長嶋さんが日常で経済危機を感じることは? 僕はハワイに行っていることが多いからあまり日本では感じないですね(笑)。でもハワイのインフレは日本とはぜんぜん違う。物が高くて買えないですから。すごいですよ。
Q: 今回の番組のみどころは? つらい経済状況でも耐え忍んで生きていくというのは素晴らしいと思うし、それもありだと思います。しかし、この状況はおかしいんじゃないかと疑問や不満、不安を感じながら生きている人が多いのではないかと。だったら行動を起こさなければ何も変わりませんよ、という。この2つの生き方のうち、どちらをあなたは取りますか、という問題提起になっています。ぜひ考えてみてください。
長嶋一茂×一流専門家 日本経済のミライを考える!
長嶋一茂が知的好奇心から、一流専門家から学びながら
徹底討論していく新・知的エンターテインメント。
独自の感性を持つ長嶋一茂の驚き・新たな疑問・不満から
今まで見えてこなかった、本当のミライを探っていく!
今回のテーマは 『どうなる!?日本の家計簿 身近なお金と日本経済のミライ』 。生活費や税金控除など身近なお金の問題から、企業の内部留保や上がらない賃金の理由に迫る。そしてAIで生産性が向上する一方で経済格差は広がってしまうのか。世界の中での日本の立ち位置や各国の動きも学び、日本経済の新たなビジョンを長嶋一茂が専門家たちと考える。
【出演者】
長嶋一茂
長谷川忍(シソンヌ)
永島優美(フリーキャスター)
斎藤幸平(東京大学大学院総合文化研究科准教授)
柳川範之(東京大学大学院経済学研究科教授)
エミン・ユルマズ(エコノミスト・グローバルストラテジスト)
長嶋一茂さんコメント
Q: 今回は「日本経済のミライ」がテーマでした。収録を終えた感想は?
先生方3人の説明がよくわかったので面白かったと思います。お話を聞いていてたまに知らない単語は出てきましたが、難しいとも思わなかったし。面白かったですね。
Q: 改めて感じたことはありますか?
僕はこの番組ではどんなテーマでも精神論に落とし込んでしまうのですが、その精神論がみなさんに否定されなかったというのはうれしかったですね。マンパワーというのは、考え方や気持ち、思いやビジョン、家族を思う気持ちなどからできていると思うので、そこがベースとしてちゃんとできていないと経済もなにもないと思っているので。経済危機もなんとかしようという人たちが集まって、その思いが集まればなんとかなるんじゃないかと思います。エミンさんが言っていましたが、何もなかった明治初期のころに比べたら今はあり過ぎるから一回ゼロに立ち返ればなんとかなるんじゃないかと。なかなかゼロにはできないと思いますが、気持ちだけでもゼロになればそれもできるのかなと思いました。
Q: 長嶋さんが日常で経済危機を感じることは?
僕はハワイに行っていることが多いからあまり日本では感じないですね(笑)。でもハワイのインフレは日本とはぜんぜん違う。物が高くて買えないですから。すごいですよ。
Q: 今回の番組のみどころは?
つらい経済状況でも耐え忍んで生きていくというのは素晴らしいと思うし、それもありだと思います。しかし、この状況はおかしいんじゃないかと疑問や不満、不安を感じながら生きている人が多いのではないかと。だったら行動を起こさなければ何も変わりませんよ、という。この2つの生き方のうち、どちらをあなたは取りますか、という問題提起になっています。ぜひ考えてみてください。