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今回のゲストは、のりピーこと酒井法子さん。パフォーマンスを上げるために常備しているというこだわりのスープや、本番前に食べるという和菓子など、食へのこだわりが明らかに。さらに、福岡の「水炊き」や銀座の「天使の海老フライ」、赤坂の「ごま名月」など、おすすめの「のりピーメシ」を紹介。また、中学時代のスパルタな部活動や、富士山の8合目に自身のショップをオープンした話など、驚きの「のりピー伝説」も飛び出しました。
■のりピーこと酒井法子さんが登場!食へのこだわりとは?
今回のゲストは、歌手・俳優として活躍する酒井法子さん。高見沢さんが「お招きできてマンモスうれピー」と、おなじみの「のりピー語」で歓迎すると、酒井さんは「言っていただけるなんて」と大喜び。冒頭から「いただきマンモス」も飛び出し、スタジオは和やかな雰囲気に包まれました。そんな酒井さんの食へのこだわりが明らかになります。
▼パフォーマンスを上げるためのコンディショニングスープ
イベントや歌、お芝居の前はコンディションを整えるため、あまり食べられなくなるという酒井さん。そんな時に常備しているのが、アスリート用に作られた「Hスープ(コンディショニングスープ)」だといいます。有機素材だけで仕上げた高栄養・低カロリースープで、パフォーマンスを上げたい時の栄養素として、手軽に栄養が摂れると話しました。
▼本番前は和菓子でエネルギーチャージ
甘いものも大好きだという酒井さん。本番前は食べられないことを知っている友人から、差し入れをもらうことも多いそうです。特に、体に良いあんこを使った和菓子は、本番前のエネルギーチャージにぴったりだと語りました。
■酒井法子さんオススメの「のりピーメシ」
酒井さんおすすめの「のりピーメシ」を紹介。高見沢さんもその味にうなります。
▼福岡 博多味処 水炊きいろは「水炊き」
1品目は、福岡にある「博多味処 水炊きいろは」の「水炊き」。以前は水炊きのおいしさが分からなかったという酒井さんですが、最近イベントで福岡を訪れた際にこのお店の水炊きを食べて感動したといいます。佐賀県の赤鶏を煮込んだ白濁スープはコラーゲンたっぷりで、あっさりしながらもコクがあります。自家製ポン酢との相性も抜群で、高見沢さんも「うまい!」と声を上げました。
▼銀座 KAZAN「ニューカレドニア産 天使の海老のフライ」
2品目は、銀座のシーフードレストラン「KAZAN」の「ニューカレドニア産 天使の海老のフライ」。この海老は、世界最高の称号を与えられたブランドで、しっかりした旨みと濃厚な甘みが特徴。フライにすることでふんわりと柔らかい食感になり、殻も柔らかいため頭から尻尾まで丸ごと食べられます。海老好きの高見沢さんは「うまみがほとばしりますね!」と、その味をかみしめていました。
▼東京 赤坂青野「ごま名月」
3品目は、東京・赤坂の老舗和菓子店「赤坂青野」の「ごま名月」。うるち米が原料の米粉を2種類使用した歯切れのいい団子に、栗の甘露煮とすりごまの風味が加わった上品な味わいが特徴です。高見沢さんは「71年生きてきて初めての食感」と、栗とみたらし団子の組み合わせに驚いていました。
■止まらない!のりピー伝説!
番組では、酒井さんのデビュー当時の驚きのエピソード「のりピー伝説」も語られました。
▼中学時代はスパルタだったソフトボール部
福岡で過ごした中学時代、強豪のソフトボール部に所属していた酒井さん。当時の練習は非常に厳しく、タイヤ引きやビンタ、ケツバットもあったというスパルタ教育だったと振り返りました。それでも辞めなかったのは、厳しいながらも愛情のある先生だったからだと話しました。
▼なぜアイドルの道へ?
雑誌「Lemon」のイメージガール募集のオーディションがきっかけで芸能界入り。福岡代表になったものの、本選では落選。しかし、それを見ていた事務所にスカウトされたそうです。小さい頃からアイドルになりたかったという夢が叶った瞬間でした。
▼いつから「のりピー」に?
「のりピー」という愛称は、当時流行していた「〇〇ピー」という言葉から生まれました。事務所の方が「のりぺ」では田舎っぺみたいだから、語尾が上がる「のりピー」にしようと名付けたそうです。
▼富士山の8合目にショップをOPEN!?
デビュー当時は、自身のキャラクター「のりピーちゃん」のグッズショップを富士山の8合目にオープン。「日本一高い場所」という触れ込みで、高山病になりながらスタッフが常駐していたという驚きのエピソードを披露。さらに、レーシングチームを組んで耐久レースにも参加していたと語りました。
▼初めてのファンとの集いが後楽園ホール!?
初めてのファンイベントは、なんと後楽園ホールで開催。ボクシングのリングがステージで、スタッフに騎馬戦で担がれて入場したという、異色のイベントだったことを明かしました。
■マイブームは一人旅
最近のマイブームは「一人旅」。アクティブでじっとしていられない性格のため、空いた時間を見つけては国内外へ出かけるそうです。過去には、思い立って3泊4日でベトナムへ一人旅をしたこともあると話し、誰にも気を使わず、自分のペースで動けるのが魅力だと語りました。高見沢さんから「のりピーのマンモス休日」という本のタイトル案も飛び出しました。
今回は、酒井法子さんをゲストに迎え、こだわりのグルメや驚きのエピソードが満載でした。コンディションを整えるための食事から、心から楽しむためのスイーツ、そして旅先での出会いまで、食を通して酒井さんのパワフルで自由な人柄が垣間見える回となりました。
※「高見沢俊彦の美味しい音楽 美しいメシ」は、 TVerにて無料配信中!(期間限定)
今回のゲストは、のりピーこと酒井法子さん。パフォーマンスを上げるために常備しているというこだわりのスープや、本番前に食べるという和菓子など、食へのこだわりが明らかに。さらに、福岡の「水炊き」や銀座の「天使の海老フライ」、赤坂の「ごま名月」など、おすすめの「のりピーメシ」を紹介。また、中学時代のスパルタな部活動や、富士山の8合目に自身のショップをオープンした話など、驚きの「のりピー伝説」も飛び出しました。
■のりピーこと酒井法子さんが登場!食へのこだわりとは?
今回のゲストは、歌手・俳優として活躍する酒井法子さん。高見沢さんが「お招きできてマンモスうれピー」と、おなじみの「のりピー語」で歓迎すると、酒井さんは「言っていただけるなんて」と大喜び。冒頭から「いただきマンモス」も飛び出し、スタジオは和やかな雰囲気に包まれました。そんな酒井さんの食へのこだわりが明らかになります。
▼パフォーマンスを上げるためのコンディショニングスープ
イベントや歌、お芝居の前はコンディションを整えるため、あまり食べられなくなるという酒井さん。そんな時に常備しているのが、アスリート用に作られた「Hスープ(コンディショニングスープ)」だといいます。有機素材だけで仕上げた高栄養・低カロリースープで、パフォーマンスを上げたい時の栄養素として、手軽に栄養が摂れると話しました。
▼本番前は和菓子でエネルギーチャージ
甘いものも大好きだという酒井さん。本番前は食べられないことを知っている友人から、差し入れをもらうことも多いそうです。特に、体に良いあんこを使った和菓子は、本番前のエネルギーチャージにぴったりだと語りました。
■酒井法子さんオススメの「のりピーメシ」
酒井さんおすすめの「のりピーメシ」を紹介。高見沢さんもその味にうなります。
▼福岡 博多味処 水炊きいろは「水炊き」
1品目は、福岡にある「博多味処 水炊きいろは」の「水炊き」。以前は水炊きのおいしさが分からなかったという酒井さんですが、最近イベントで福岡を訪れた際にこのお店の水炊きを食べて感動したといいます。佐賀県の赤鶏を煮込んだ白濁スープはコラーゲンたっぷりで、あっさりしながらもコクがあります。自家製ポン酢との相性も抜群で、高見沢さんも「うまい!」と声を上げました。
▼銀座 KAZAN「ニューカレドニア産 天使の海老のフライ」
2品目は、銀座のシーフードレストラン「KAZAN」の「ニューカレドニア産 天使の海老のフライ」。この海老は、世界最高の称号を与えられたブランドで、しっかりした旨みと濃厚な甘みが特徴。フライにすることでふんわりと柔らかい食感になり、殻も柔らかいため頭から尻尾まで丸ごと食べられます。海老好きの高見沢さんは「うまみがほとばしりますね!」と、その味をかみしめていました。
▼東京 赤坂青野「ごま名月」
3品目は、東京・赤坂の老舗和菓子店「赤坂青野」の「ごま名月」。うるち米が原料の米粉を2種類使用した歯切れのいい団子に、栗の甘露煮とすりごまの風味が加わった上品な味わいが特徴です。高見沢さんは「71年生きてきて初めての食感」と、栗とみたらし団子の組み合わせに驚いていました。
■止まらない!のりピー伝説!
番組では、酒井さんのデビュー当時の驚きのエピソード「のりピー伝説」も語られました。
▼中学時代はスパルタだったソフトボール部
福岡で過ごした中学時代、強豪のソフトボール部に所属していた酒井さん。当時の練習は非常に厳しく、タイヤ引きやビンタ、ケツバットもあったというスパルタ教育だったと振り返りました。それでも辞めなかったのは、厳しいながらも愛情のある先生だったからだと話しました。
▼なぜアイドルの道へ?
雑誌「Lemon」のイメージガール募集のオーディションがきっかけで芸能界入り。福岡代表になったものの、本選では落選。しかし、それを見ていた事務所にスカウトされたそうです。小さい頃からアイドルになりたかったという夢が叶った瞬間でした。
▼いつから「のりピー」に?
「のりピー」という愛称は、当時流行していた「〇〇ピー」という言葉から生まれました。事務所の方が「のりぺ」では田舎っぺみたいだから、語尾が上がる「のりピー」にしようと名付けたそうです。
▼富士山の8合目にショップをOPEN!?
デビュー当時は、自身のキャラクター「のりピーちゃん」のグッズショップを富士山の8合目にオープン。「日本一高い場所」という触れ込みで、高山病になりながらスタッフが常駐していたという驚きのエピソードを披露。さらに、レーシングチームを組んで耐久レースにも参加していたと語りました。
▼初めてのファンとの集いが後楽園ホール!?
初めてのファンイベントは、なんと後楽園ホールで開催。ボクシングのリングがステージで、スタッフに騎馬戦で担がれて入場したという、異色のイベントだったことを明かしました。
■マイブームは一人旅
最近のマイブームは「一人旅」。アクティブでじっとしていられない性格のため、空いた時間を見つけては国内外へ出かけるそうです。過去には、思い立って3泊4日でベトナムへ一人旅をしたこともあると話し、誰にも気を使わず、自分のペースで動けるのが魅力だと語りました。高見沢さんから「のりピーのマンモス休日」という本のタイトル案も飛び出しました。
今回は、酒井法子さんをゲストに迎え、こだわりのグルメや驚きのエピソードが満載でした。コンディションを整えるための食事から、心から楽しむためのスイーツ、そして旅先での出会いまで、食を通して酒井さんのパワフルで自由な人柄が垣間見える回となりました。
※「高見沢俊彦の美味しい音楽 美しいメシ」は、 TVerにて無料配信中!(期間限定)