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都の古き美を守る“匠”の技
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あなたの知らない京都旅
2026年4月20日(月)よる9:00~9:54
エンタメ・音楽
カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 後篇
#151
ウェルビーイング、みつけた
2026年4月20日(月)よる8:54~9:00
スポーツ
ゴルフ5カントリー オークビレッヂ①
#208
極上!ゴルフ場探訪
2026年4月20日(月)よる10:30~10:54
シーズン20 1回戦 マッチ3
女子ゴルフペアマッチ選手権
2026年4月20日(月)よる9:54~10:30
桜の樹木医
#55
暦に願う
2026年4月19日(日)よる8:54~9:00
銀のマルシェ
銀のマルシェは、人生の新しい一歩に光を当て、人と社会をつなぐ取り組みです。
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BS朝日×地方創生
BS朝日が取り組む地方創生:『発信』と『体験』“知る人ぞ知る地域の魅力”にフォーカス
BS朝日「ウェルビーイング放送中!」
テレビ局らしく、エンターテインメントにして届けていく。BS朝日の、新しい挑戦です。
今回は、スター・オブ・ザ・ウィークにプリンスが登場!小林克也が「ラズベリー・ベレー」の制作秘話を語ります。さらに、ホットメニューでは注目のソンバーを、タイムマシーンではザ・フーの名曲「フー・アー・ユー」の誕生秘話を紹介します。
■【スター・オブ・ザ・ウィーク】プリンス
今週のスター・オブ・ザ・ウィークはプリンス。小林さんは、あらゆる楽器をこなし、自分で全てをプロデュースする彼の才能に言及しました。アルバム「アラウンド・ザ・ワールド・イン・ア・デイ」に収録されている「ラズベリー・ベレー」は、変わった女の子の恋愛模様をおしゃれでファンクに描いた物語です。小林さんは、この曲のミュージックビデオは一度完成したが、プリンスの気が途中で変わり、日本のアニメーターに画を依頼して自ら編集して、最終的には自身のディレクションで完成させたという制作秘話を明かしました。また、プリンスが自身のバンド「ザ・レヴォリューション」に非常に満足していたにもかかわらず、解散させてしまったことにも触れ、彼の気まぐれな一面を紹介しました。
■COUNTDOWN USA
最新の全米チャートを紹介するコーナー。今週は20位から11位、そしてトップ10の楽曲が紹介されました。
▼20位~11位
小林さんは、11位にランクインしたソンバーに注目。また、19位に初登場したテイト・マクレーの「ティット・フォー・タット」について言及しました。
▼10位~1位
今週の1位はハントリックスが輝きました。小林さんは、放送回数が大幅に増えたにもかかわらず4位にとどまったテイラー・スウィフトに注目しつつ、上位3曲がいかに強いかを語りました。また、5位のレオン・トーマスの「マット」は、渋く、地味だけど聴くと良さがわかる曲で、じわじわと順位を上げてきたと評価しました。
■【ホットメニュー】ソンバー
注目アーティストを紹介するホットメニューでは、20歳のソンバーを特集。小林さんは、彼がプリンスのように多くの楽器をこなし、自分でプロデュースを行い、自宅で楽曲制作を行うなどマルチな才能の持ち主であると紹介しました。
■【タイムマシーン】ザ・フー
今回は1978年のザ・フーの名曲「フー・アー・ユー」をタイムマシーンで紹介。小林さんは、この曲がピート・タウンゼントの悲しい1日の物語から生まれたという逸話を語りました。11時間にも及ぶ音楽業界の会議で疲れ果てた彼が、飲み屋で飲んだ後、ソーホーの入口辺りで倒れてしまいます。しかし、彼に気づいた警察官が、ザ・フーのピートだと知り、自宅へ帰してくれたそうです。その翌朝、目覚めた時に「お前は誰だ?」と感じた気持ちが、この曲のタイトルになったと解説しました。
小林さんは、ピート・タウンゼントの「フー・アー・ユー」が、後に人気刑事ドラマ「CSI:科学捜査班」のテーマ曲として使われたことに触れました。「犯人は誰だ?」という意味合いでドラマの内容と見事に合致し、曲の持つ意外な運命を面白そうに話していました。
今回は、スター・オブ・ザ・ウィークにプリンスが登場!小林克也が「ラズベリー・ベレー」の制作秘話を語ります。さらに、ホットメニューでは注目のソンバーを、タイムマシーンではザ・フーの名曲「フー・アー・ユー」の誕生秘話を紹介します。
■【スター・オブ・ザ・ウィーク】プリンス
今週のスター・オブ・ザ・ウィークはプリンス。小林さんは、あらゆる楽器をこなし、自分で全てをプロデュースする彼の才能に言及しました。アルバム「アラウンド・ザ・ワールド・イン・ア・デイ」に収録されている「ラズベリー・ベレー」は、変わった女の子の恋愛模様をおしゃれでファンクに描いた物語です。小林さんは、この曲のミュージックビデオは一度完成したが、プリンスの気が途中で変わり、日本のアニメーターに画を依頼して自ら編集して、最終的には自身のディレクションで完成させたという制作秘話を明かしました。また、プリンスが自身のバンド「ザ・レヴォリューション」に非常に満足していたにもかかわらず、解散させてしまったことにも触れ、彼の気まぐれな一面を紹介しました。
■COUNTDOWN USA
最新の全米チャートを紹介するコーナー。今週は20位から11位、そしてトップ10の楽曲が紹介されました。
▼20位~11位
小林さんは、11位にランクインしたソンバーに注目。また、19位に初登場したテイト・マクレーの「ティット・フォー・タット」について言及しました。
▼10位~1位
今週の1位はハントリックスが輝きました。小林さんは、放送回数が大幅に増えたにもかかわらず4位にとどまったテイラー・スウィフトに注目しつつ、上位3曲がいかに強いかを語りました。また、5位のレオン・トーマスの「マット」は、渋く、地味だけど聴くと良さがわかる曲で、じわじわと順位を上げてきたと評価しました。
■【ホットメニュー】ソンバー
注目アーティストを紹介するホットメニューでは、20歳のソンバーを特集。小林さんは、彼がプリンスのように多くの楽器をこなし、自分でプロデュースを行い、自宅で楽曲制作を行うなどマルチな才能の持ち主であると紹介しました。
■【タイムマシーン】ザ・フー
今回は1978年のザ・フーの名曲「フー・アー・ユー」をタイムマシーンで紹介。小林さんは、この曲がピート・タウンゼントの悲しい1日の物語から生まれたという逸話を語りました。11時間にも及ぶ音楽業界の会議で疲れ果てた彼が、飲み屋で飲んだ後、ソーホーの入口辺りで倒れてしまいます。しかし、彼に気づいた警察官が、ザ・フーのピートだと知り、自宅へ帰してくれたそうです。その翌朝、目覚めた時に「お前は誰だ?」と感じた気持ちが、この曲のタイトルになったと解説しました。
小林さんは、ピート・タウンゼントの「フー・アー・ユー」が、後に人気刑事ドラマ「CSI:科学捜査班」のテーマ曲として使われたことに触れました。「犯人は誰だ?」という意味合いでドラマの内容と見事に合致し、曲の持つ意外な運命を面白そうに話していました。