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千本ろうそく
#45
暦に願う
2026年2月8日(日)よる8:54~9:00
報道・ドキュメンタリー
シリーズ がんとともに生きる 第5弾~未来を変える治療と選択 最前線~
シリーズ がんとともに生きる 第5弾~未来を変える治療と選択 最前線~ | BS朝日
2026年2月8日(日)午後1:00~1:55
藤田朋子&たんぽぽの ハルメクときめくショッピング
2026年2月8日(日)午後2:54~3:54
眼科医療を広げる 清水映輔(しみず・えいすけ)38歳
未来につなぐエール
2026年2月8日(日)午後6:54~よる7:00
山内萌斗 株式会社Gab(ガブ) 代表取締役CEO
#562
fresh faces
2026年2月7日(土)よる8:54~9:00
BS朝日「ウェルビーイング放送中!」
テレビ局らしく、エンターテインメントにして届けていく。BS朝日の、新しい挑戦です。
BS朝日開局25周年記念サイト
BS朝日は2025年の12月に開局25年を迎えます。
BS朝日無料見逃し配信
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銀のマルシェ
BS朝日 シニアビジネスプロジェクト始動! シニアが主役の番組・イベントなどに挑戦!
BS朝日×地方創生
BS朝日が取り組む地方創生:『発信』と『体験』“知る人ぞ知る地域の魅力”にフォーカス
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北海道・砂原漁港(さわら)からお魚さがし。網が凍るほどの極寒の噴火湾へ…雪が舞う中、年始の初漁に密着! 獲れたばかりの海の幸を地元の割烹で料理していただきます。スケソウダラの三平汁、ドンコの煮付け、棒鱈焼き、タラコの子和え…郷土料理を満喫!「鍋を壊してしまうほど美味しい」というナベコワシの味噌鍋で心も体もぽかぽかに。 ほかにも、漁師さんのお宅で“幻の魚”マツカワガレイのお刺し身を堪能。しっかりとした弾力で、噛めば噛むほど旨みが溢れます。ホタテやホッキ貝のバター炒めは絶品! さらに、鉄道マニアにはたまらない!? 憧れのJR函館本線、秘境駅にも足を運びます。
<2022年2月放送>噴火湾のスケソウダラを食べたい! 薮原ディレクターが、北海道にある砂原漁港を調査。漁師の本島明仁さんにココでしか食べられない美味しい魚を伺うと「スケソウ」との答えが!?スケソウことスケソウダラ(スケトウダラ)は、タラコ・カマボコなどの原料であるそう。
本島さんと共に、スケソウダラ漁へ出港! 魚の通り道に網を仕掛ける刺し網漁を行っている。冬の北海道の漁は時間との勝負で、一匹ごとに機械を止められないため、巻き上げた網を勢いよく振って魚を船に落とすのだそう。 年末は1網で4~5トン揚がる掛かりだったそうだが、この日は50kgのスケソウダラしか揚がらなかった…。
掛澗漁港でもらい受けたドンコとナベコワシと共に、本島さんに紹介してもらった「大衆割烹 やなぎ」で調理していただいた。 身は淡泊だが甘味と旨味が出ている「スケソウダラの三平汁」、「ドンコの煮付け」、身がしっかりとしている「ナベコワシの味噌鍋」、「棒ダラ焼き」、こんにゃくにタラコがうまく絡まった「タラコの子和え」を堪能!
<2022年2月放送>幻の魚マツカワガレイを食べたい! 幻の魚「マツカワガレイ」を求めて、本島さんに紹介していただいた「魚匠 ハマグチ」へ。 マツカワガレイは「王鰈」とも呼ばれ、1kg1万円で取引されることもあるという。この時季は身がグッと締まっており美味しいというマツカワガレイに加えて、ホッキガイやツブガイ、ホタテを分けてもらった。
本島さんのご自宅で、妻・美穂さんと母・政江さんに調理していただいた。 弾力が凄い「マツカワガレイのお造り」、ホタテの甘みが際立つ「ホタテとホッキガイのバター炒め」、「ホッキガイとホタテのお造り」、「ツブガイの塩茹で」を堪能!
スポット情報「大衆割烹 やなぎ」 「大衆割烹 やなぎ」では、北海道の家庭の味が楽しめる「スケソウダラの三平汁」を提供している。(冬季のみ販売) ・住所:〒049-2326 北海道茅部郡森町字御幸町6-3 ・電話:01374-2-4198 ・営業時間:11:30~13:00(火~金のみ)、17:00~21:30 ・定休日:日曜(不定)
北海道・砂原漁港(さわら)からお魚さがし。網が凍るほどの極寒の噴火湾へ…雪が舞う中、年始の初漁に密着! 獲れたばかりの海の幸を地元の割烹で料理していただきます。スケソウダラの三平汁、ドンコの煮付け、棒鱈焼き、タラコの子和え…郷土料理を満喫!「鍋を壊してしまうほど美味しい」というナベコワシの味噌鍋で心も体もぽかぽかに。
ほかにも、漁師さんのお宅で“幻の魚”マツカワガレイのお刺し身を堪能。しっかりとした弾力で、噛めば噛むほど旨みが溢れます。ホタテやホッキ貝のバター炒めは絶品!
さらに、鉄道マニアにはたまらない!? 憧れのJR函館本線、秘境駅にも足を運びます。
<2022年2月放送>噴火湾のスケソウダラを食べたい!
薮原ディレクターが、北海道にある砂原漁港を調査。漁師の本島明仁さんにココでしか食べられない美味しい魚を伺うと「スケソウ」との答えが!?スケソウことスケソウダラ(スケトウダラ)は、タラコ・カマボコなどの原料であるそう。
本島さんと共に、スケソウダラ漁へ出港!
魚の通り道に網を仕掛ける刺し網漁を行っている。冬の北海道の漁は時間との勝負で、一匹ごとに機械を止められないため、巻き上げた網を勢いよく振って魚を船に落とすのだそう。
年末は1網で4~5トン揚がる掛かりだったそうだが、この日は50kgのスケソウダラしか揚がらなかった…。
掛澗漁港でもらい受けたドンコとナベコワシと共に、本島さんに紹介してもらった「大衆割烹 やなぎ」で調理していただいた。
身は淡泊だが甘味と旨味が出ている「スケソウダラの三平汁」、「ドンコの煮付け」、身がしっかりとしている「ナベコワシの味噌鍋」、「棒ダラ焼き」、こんにゃくにタラコがうまく絡まった「タラコの子和え」を堪能!
<2022年2月放送>幻の魚マツカワガレイを食べたい!
幻の魚「マツカワガレイ」を求めて、本島さんに紹介していただいた「魚匠 ハマグチ」へ。
マツカワガレイは「王鰈」とも呼ばれ、1kg1万円で取引されることもあるという。この時季は身がグッと締まっており美味しいというマツカワガレイに加えて、ホッキガイやツブガイ、ホタテを分けてもらった。
本島さんのご自宅で、妻・美穂さんと母・政江さんに調理していただいた。
弾力が凄い「マツカワガレイのお造り」、ホタテの甘みが際立つ「ホタテとホッキガイのバター炒め」、「ホッキガイとホタテのお造り」、「ツブガイの塩茹で」を堪能!
スポット情報「大衆割烹 やなぎ」
「大衆割烹 やなぎ」では、北海道の家庭の味が楽しめる「スケソウダラの三平汁」を提供している。(冬季のみ販売)
・住所:〒049-2326 北海道茅部郡森町字御幸町6-3
・電話:01374-2-4198
・営業時間:11:30~13:00(火~金のみ)、17:00~21:30
・定休日:日曜(不定)