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旅・くらし
#4 青森中央学院大学 ボウリング部
#4
部活 on Campus
2026年6月28日(日)よる6:54~7:00
綾小路きみまろの お宅のお悩み聞いちゃいまーす!
2026年6月28日(日)午後3:00~3:542023年7月9日(日)午後3:00~3:54【初回放送】
ハルメク style 大人の女性のときめくレシピ with 銀のマルシェ
2026年6月28日(日)よる6:00~6:54
エンタメ・音楽
名曲選
#146
子供たちに残したい 美しい日本のうた
2026年6月27日(土)午前11:00~ひる12:00
「心かさねて」「雪恋華」ほか…市川由紀乃 名場面集!
#307
人生、歌がある
2026年6月27日(土)よる7:00~8:54
銀のマルシェ
銀のマルシェは、人生の新しい一歩に光を当て、人と社会をつなぐ取り組みです。
AMBER GAMES
“おもしろい”を発見・発掘・世界とつなぐゲームレーベルです。
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放送終了後、期間限定で無料配信中!見逃し配信はTVerで!
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BS朝日×地方創生
BS朝日が取り組む地方創生:『発信』と『体験』“知る人ぞ知る地域の魅力”にフォーカス
BS朝日「ウェルビーイング放送中!」
テレビ局らしく、エンターテインメントにして届けていく。BS朝日の、新しい挑戦です。
いと次郎は今回、京都にやってきました。京都タワーの見える烏丸七条交差点からスタートし、京都国立博物館や清水寺を眺めながら祇園方面へ。八坂神社などを巡り、最後は都そばを目指す「いと次郎ドベタ京都歩くどすえ」コースをウォーキングします。
■京都府 下京区をウォーキング
ウォーキングをスタートさせたいと次郎。早速、京都の街並みに心を奪われます。
▼ニデック京都タワーが見える場所
いと次郎は京都タワーを指さし、「ええ、すごいですよ」と感嘆。京都に来るのは約2年ぶりで、修学旅行も京都だったそうですが、あまり覚えていないとのこと。
【ニデック京都タワーが見える場所】 住所:京都府京都市下京区真苧屋町195 福井ビル前 参考:https://x.gd/muauv(Google マップ)
■京都府 東山区をウォーキング
七条大橋を渡り、東山区へ。ここからは京都らしい歴史的な風景が次々と現れ、いと次郎のテンションも上がっていきます。
▼京都国立博物館
いと次郎は、京都国立博物館と、それに続くレンガ造り風の壁を見て「凄そうな感じもするし」と歴史を感じる風景に感動します。
【京都国立博物館】 明治30年(1897)に帝国京都博物館として開館し、京都にある国立博物館として、日本や東洋の古美術品や考古資料など所蔵品・寄託品あわせ約 14,600件の文化財を収蔵している 住所:京都府京都市東山区茶屋町527 参考:https://souda-kyoto.jp/guide/spot/kyohaku.html(JR東海 HP)
▼法観寺・八坂の塔
細い路地に入ると、目の前に突然、法観寺・八坂の塔が現れ、「出てきた!急に!うわ、すげえ!」と大興奮。その美しい景色に感動し、思わず足を止めます。
【法観寺・八坂の塔】 飛鳥時代、八坂氏の氏寺として創建された古刹。高さ 46 メートルの五重塔(重要文化財)は、永享12年(1440)足利義教の再建。他に薬師堂、太子堂が残る。 塔は東山の景観に欠かすことのできない存在となっている 住所: 京都市東山区清水八坂上町 388 参考:https://x.gd/QLREa(京都市観光 HP)
▼いと次郎が撮影した写真
いと次郎は八坂の塔をバックに「ご紹介です」と言いながら記念撮影をしました。
▼花見小路
祇園町南側の花見小路へ。「うわー、すげえ!見て!」と、石畳と伝統的な建物が並ぶ美しい景観に感動します。
【花見小路】 花見小路を象徴するのが「一力」で、建仁寺に至る一帯がもっとも美しく、地面の石畳が周りの建物を引き立てて、風情あふれる景観になっている。 運が良ければお茶屋に向かう、舞妓さんや芸妓さんの姿が見られるかもしれないエリア。 住所: 京都府京都市東山区祇園町南側 参考:https://www.gion.or.jp/around/花見小路(祇園商店街 HP)
京都らしい石畳の道で恒例のジャンプ写真を撮影。軽やかに飛び上がり、「お座敷呼ばれました はんなりジャンプ」と名付けました。
▼祇園商店街
八坂神社の参道である祇園商店街へ。多くの観光客で賑わう中、和菓子屋や土産物屋が並ぶアーケードを歩きます。
【祇園商店街】 八坂神社の参道として祇園祭や様々行事のご奉仕をしている商店街。 八坂神社や花街を核とした京都を代表する歴史文化の集積地として発展してきたエリアの一つ。 住所:京都府京都市東山区祇園四条通一力亭東隣 参考:https://www.gion.or.jp/about/(祇園商店街 HP)
▼祇園新橋エリア
白川沿いの祇園新橋エリアへ。石畳の道と柳並木、そして川床が見える景色に「うわー、すごい!」「これマジ?」と、その美しさに言葉を失います。
【祇園新橋エリア】 祇園内六町の茶屋町として開発され、江戸時代末期から明治時代初期にかけて、芸能と深く結びついて発展してきたエリア。今も質の高い洗練された茶屋様式の町家が整然と建ち並び、美しい流れの白川、石畳、桜並木などと一体となって伝統的なたたずまいを見せている。 住所:京都府京都市東山区元吉町、末吉町辺り 参考:https://x.gd/47ofu(京都市観光 HP)
■ご褒美は都そば 四条店
ウォーキングのゴールは、関西で有名な立ち食いそば屋「都そば 四条店」です。
▼都そば 四条店
1962年創業の立ち食いそば屋。いと次郎は「京都ならでは」のにしんそばを注文します。
【都そば四条店】 1962年の創業時より毎日各店舗で引いている特別なお出汁のおそばやうどんが楽しめる。 大阪府、京都府、兵庫県内の34 店舗展開し、「にしんそば」は京都ならでは。 住所:京都府京都市下京区四条通寺町東入御旅宮本町5 参考:https://www.instagram.com/miyakosobamiyakomiyako/(公式インスタグラム)
▼にしんそばを堪能
いと次郎は、にしんそばを一口食べると「あ~うま!」「異常ににしんがうまい」と絶賛。出汁も「しみるわー」と、ウォーキング後の空腹を満たしました。
今回は、京都のド定番観光地を巡るコースでした。京都タワーから始まり、歴史ある博物館や寺社仏閣、そして風情あふれる祇園の街並みまで、京都の魅力を存分に味わえるルートでしたね。特に、突然現れた八坂の塔や、美しい白川沿いの景色には、いと次郎も大興奮でしたね。歩いた後のご褒美、にしんそばも最高においしそうでした。皆さんも、このコースを歩いて、京都の素晴らしさを再発見してみてはいかがでしょうか。楽しいですよ!
■ウォーキング情報 散歩ルート: スタート地点:烏丸七条交差点→ニデック京都タワー→京都国立博物館→法観寺・八坂の塔→花見小路→祇園商店街→祇園新橋エリア→鴨川→都そば四条店 ゴール: 都そば四条店 歩数: 7033歩 移動距離: だいたい5キロ 所要時間: だいたい1時間45分
※「バナナマン日村が歩く! ウォーキングのひむ太郎」は、 TVerにて無料配信中!(期間限定)
いと次郎は今回、京都にやってきました。京都タワーの見える烏丸七条交差点からスタートし、京都国立博物館や清水寺を眺めながら祇園方面へ。八坂神社などを巡り、最後は都そばを目指す「いと次郎ドベタ京都歩くどすえ」コースをウォーキングします。
■京都府 下京区をウォーキング
ウォーキングをスタートさせたいと次郎。早速、京都の街並みに心を奪われます。
▼ニデック京都タワーが見える場所
いと次郎は京都タワーを指さし、「ええ、すごいですよ」と感嘆。京都に来るのは約2年ぶりで、修学旅行も京都だったそうですが、あまり覚えていないとのこと。
【ニデック京都タワーが見える場所】
住所:京都府京都市下京区真苧屋町195 福井ビル前
参考:https://x.gd/muauv(Google マップ)
■京都府 東山区をウォーキング
七条大橋を渡り、東山区へ。ここからは京都らしい歴史的な風景が次々と現れ、いと次郎のテンションも上がっていきます。
▼京都国立博物館
いと次郎は、京都国立博物館と、それに続くレンガ造り風の壁を見て「凄そうな感じもするし」と歴史を感じる風景に感動します。
【京都国立博物館】
明治30年(1897)に帝国京都博物館として開館し、京都にある国立博物館として、日本や東洋の古美術品や考古資料など所蔵品・寄託品あわせ約 14,600件の文化財を収蔵している
住所:京都府京都市東山区茶屋町527
参考:https://souda-kyoto.jp/guide/spot/kyohaku.html(JR東海 HP)
▼法観寺・八坂の塔
細い路地に入ると、目の前に突然、法観寺・八坂の塔が現れ、「出てきた!急に!うわ、すげえ!」と大興奮。その美しい景色に感動し、思わず足を止めます。
【法観寺・八坂の塔】
飛鳥時代、八坂氏の氏寺として創建された古刹。高さ 46 メートルの五重塔(重要文化財)は、永享12年(1440)足利義教の再建。他に薬師堂、太子堂が残る。
塔は東山の景観に欠かすことのできない存在となっている
住所: 京都市東山区清水八坂上町 388
参考:https://x.gd/QLREa(京都市観光 HP)
▼いと次郎が撮影した写真
いと次郎は八坂の塔をバックに「ご紹介です」と言いながら記念撮影をしました。
▼花見小路
祇園町南側の花見小路へ。「うわー、すげえ!見て!」と、石畳と伝統的な建物が並ぶ美しい景観に感動します。
【花見小路】
花見小路を象徴するのが「一力」で、建仁寺に至る一帯がもっとも美しく、地面の石畳が周りの建物を引き立てて、風情あふれる景観になっている。
運が良ければお茶屋に向かう、舞妓さんや芸妓さんの姿が見られるかもしれないエリア。
住所: 京都府京都市東山区祇園町南側
参考:https://www.gion.or.jp/around/花見小路(祇園商店街 HP)
▼いと次郎が撮影した写真
京都らしい石畳の道で恒例のジャンプ写真を撮影。軽やかに飛び上がり、「お座敷呼ばれました はんなりジャンプ」と名付けました。
▼祇園商店街
八坂神社の参道である祇園商店街へ。多くの観光客で賑わう中、和菓子屋や土産物屋が並ぶアーケードを歩きます。
【祇園商店街】
八坂神社の参道として祇園祭や様々行事のご奉仕をしている商店街。
八坂神社や花街を核とした京都を代表する歴史文化の集積地として発展してきたエリアの一つ。
住所:京都府京都市東山区祇園四条通一力亭東隣
参考:https://www.gion.or.jp/about/(祇園商店街 HP)
▼祇園新橋エリア
白川沿いの祇園新橋エリアへ。石畳の道と柳並木、そして川床が見える景色に「うわー、すごい!」「これマジ?」と、その美しさに言葉を失います。
【祇園新橋エリア】
祇園内六町の茶屋町として開発され、江戸時代末期から明治時代初期にかけて、芸能と深く結びついて発展してきたエリア。今も質の高い洗練された茶屋様式の町家が整然と建ち並び、美しい流れの白川、石畳、桜並木などと一体となって伝統的なたたずまいを見せている。
住所:京都府京都市東山区元吉町、末吉町辺り
参考:https://x.gd/47ofu(京都市観光 HP)
■ご褒美は都そば 四条店
ウォーキングのゴールは、関西で有名な立ち食いそば屋「都そば 四条店」です。
▼都そば 四条店
1962年創業の立ち食いそば屋。いと次郎は「京都ならでは」のにしんそばを注文します。
【都そば四条店】
1962年の創業時より毎日各店舗で引いている特別なお出汁のおそばやうどんが楽しめる。
大阪府、京都府、兵庫県内の34 店舗展開し、「にしんそば」は京都ならでは。
住所:京都府京都市下京区四条通寺町東入御旅宮本町5
参考:https://www.instagram.com/miyakosobamiyakomiyako/(公式インスタグラム)
▼にしんそばを堪能
いと次郎は、にしんそばを一口食べると「あ~うま!」「異常ににしんがうまい」と絶賛。出汁も「しみるわー」と、ウォーキング後の空腹を満たしました。
今回は、京都のド定番観光地を巡るコースでした。京都タワーから始まり、歴史ある博物館や寺社仏閣、そして風情あふれる祇園の街並みまで、京都の魅力を存分に味わえるルートでしたね。特に、突然現れた八坂の塔や、美しい白川沿いの景色には、いと次郎も大興奮でしたね。歩いた後のご褒美、にしんそばも最高においしそうでした。皆さんも、このコースを歩いて、京都の素晴らしさを再発見してみてはいかがでしょうか。楽しいですよ!
■ウォーキング情報
散歩ルート:
スタート地点:烏丸七条交差点→ニデック京都タワー→京都国立博物館→法観寺・八坂の塔→花見小路→祇園商店街→祇園新橋エリア→鴨川→都そば四条店
ゴール: 都そば四条店
歩数: 7033歩
移動距離: だいたい5キロ
所要時間: だいたい1時間45分
※「バナナマン日村が歩く! ウォーキングのひむ太郎」は、 TVerにて無料配信中!(期間限定)