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【三陸鉄道】令和ロマン 松井ケムリ・ラパルフェ 都留拓也 編 #2
#2
角ハイボールpresents 休日は車窓で一杯
2026年5月5日(火)よる8:54~9:00
旅・くらし
夫の店が倒産!自信がもてない!悩めるトレーナーの人生挑戦SP
#307
ウチ、“断捨離”しました!
2026年5月5日(火)よる9:00~9:54
「渋谷川② 渋谷~天現寺橋」編
#217
バナナマン日村が歩く! ウォーキングのひむ太郎
2026年5月5日(火)よる10:00~10:30
有吉さんのベランダ用植物探し
#74
夢が咲く 有吉園芸 ~Road to start a garden shop~
2026年5月5日(火)よる10:30~11:00
特別取材法隆寺〜聖徳太子と輝く国宝〜
#148
あなたの知らない京都旅
2026年5月4日(月)よる9:00~9:54
銀のマルシェ
銀のマルシェは、人生の新しい一歩に光を当て、人と社会をつなぐ取り組みです。
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“おもしろい”を発見・発掘・世界とつなぐゲームレーベルです。
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BS朝日×地方創生
BS朝日が取り組む地方創生:『発信』と『体験』“知る人ぞ知る地域の魅力”にフォーカス
BS朝日「ウェルビーイング放送中!」
テレビ局らしく、エンターテインメントにして届けていく。BS朝日の、新しい挑戦です。
→「誰もが映画を楽しめる場をつくりたい!」シネマ・チュプキ・タバタ 平塚千穂子さん →「女性たちを笑顔にしたい!」RICCI EVERYDAY 仲本千津さん
「ユニバーサルデザイン」1980年代に提唱されたことばで 「できるだけ多くの人が利用できる」ように考えられたデザインのこと。 数十年を経て、言葉としても概念としてもずいぶん普及してきました。 今日登場するのは映画館の「ユニバーサルデザイン」に取り組んできた方
シネマ・チュプキ・タバタ 代表 平塚千穂子さん ユニバーサルな映画館ってどんな場所? 視覚障がいや聴覚障がいのある人、じっと静かにしていられない子供たちや 車椅子を使っている人 誰もがいつでも自由に見に来られて一緒に映画を楽しめる。 それを実現するため、毎月10本ほど上映される作品すべてに 字幕ガイドや音声ガイドが用意され、館内もバリアフリー。 平塚さんも自らお客様を駅から誘導するなど大活躍。
つらい時に救われた「映画の力」を一人でも多くの人と分かち合いたいと はじめたユニバーサルな映画館。そこでの日々は 平塚さんに映画の新たな楽しみ方を教えてくれたといいます。 SDGsそして映画の持つ力を実感する取り組み、ぜひご覧下さい。
鮮やかでカラフルなアフリカンプリント 見ているだけで元気が出てきます。 今日登場するのはこのビビッドな生地を使ったプロダクツでウガンダの 女性たちを救おうとしている方
RICCI EVERYDAY の仲本千津さん 高校生の時、難民高等弁務官を務めていた緒方貞子さんのドキュメンタリーをみて 開発途上国の支援を目指し大学院へ。 日本の銀行で経験を積んだ後退職、世界10カ国を巡り、NGOのウガンダ駐在員に。 現地で知り合った3人のシングルマザーたちと、アフリカンプリントのプロダクツの ブランドRICCI EVERYDAYを立ち上げます。
世界を舞台にした大活躍・・・ですが、ご両親は端から大賛成というわけではなかったそう。 娘の意思は尊重したいけれど、手助けも簡単にはできない異国での就職はやはり 心配だったとお母様の律絵さん。ところが、今ではこのお母親さまがビジネスの 優秀なパートナーに。いったいどうして?そして千津さんとともに立ち上がった 3人のシングルマザーたち。 彼女たちの生活は仕事によってどう変わっていったと思いますか?
ウガンダでそして日本でシスターフッドが実現させた素敵なSDGs ぜひご覧下さい!
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→「誰もが映画を楽しめる場をつくりたい!」シネマ・チュプキ・タバタ 平塚千穂子さん
→「女性たちを笑顔にしたい!」RICCI EVERYDAY 仲本千津さん
「誰もが映画を楽しめる場をつくりたい!」
シネマ・チュプキ・タバタ 平塚千穂子さん
「ユニバーサルデザイン」1980年代に提唱されたことばで
「できるだけ多くの人が利用できる」ように考えられたデザインのこと。
数十年を経て、言葉としても概念としてもずいぶん普及してきました。
今日登場するのは映画館の「ユニバーサルデザイン」に取り組んできた方
シネマ・チュプキ・タバタ 代表 平塚千穂子さん
ユニバーサルな映画館ってどんな場所?
視覚障がいや聴覚障がいのある人、じっと静かにしていられない子供たちや
車椅子を使っている人 誰もがいつでも自由に見に来られて一緒に映画を楽しめる。
それを実現するため、毎月10本ほど上映される作品すべてに
字幕ガイドや音声ガイドが用意され、館内もバリアフリー。
平塚さんも自らお客様を駅から誘導するなど大活躍。
つらい時に救われた「映画の力」を一人でも多くの人と分かち合いたいと
はじめたユニバーサルな映画館。そこでの日々は
平塚さんに映画の新たな楽しみ方を教えてくれたといいます。
SDGsそして映画の持つ力を実感する取り組み、ぜひご覧下さい。
「女性たちを笑顔にしたい!」
RICCI EVERYDAY 仲本千津さん
鮮やかでカラフルなアフリカンプリント 見ているだけで元気が出てきます。
今日登場するのはこのビビッドな生地を使ったプロダクツでウガンダの
女性たちを救おうとしている方
RICCI EVERYDAY の仲本千津さん
高校生の時、難民高等弁務官を務めていた緒方貞子さんのドキュメンタリーをみて
開発途上国の支援を目指し大学院へ。
日本の銀行で経験を積んだ後退職、世界10カ国を巡り、NGOのウガンダ駐在員に。
現地で知り合った3人のシングルマザーたちと、アフリカンプリントのプロダクツの
ブランドRICCI EVERYDAYを立ち上げます。
世界を舞台にした大活躍・・・ですが、ご両親は端から大賛成というわけではなかったそう。
娘の意思は尊重したいけれど、手助けも簡単にはできない異国での就職はやはり
心配だったとお母様の律絵さん。ところが、今ではこのお母親さまがビジネスの
優秀なパートナーに。いったいどうして?そして千津さんとともに立ち上がった
3人のシングルマザーたち。
彼女たちの生活は仕事によってどう変わっていったと思いますか?
ウガンダでそして日本でシスターフッドが実現させた素敵なSDGs ぜひご覧下さい!