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報道・ドキュメンタリー
#14:笹一 純米
#14
中村梅雀が酒語り
2026年4月8日(水)よる10:54~11:00
エンタメ・音楽
魚が食べたい!#261 一度は行きたい!漁師が営む自慢のお店スペシャル
#261
魚が食べたい!-地魚さがして3000港-
2026年4月8日(水)よる9:00~9:54
高草山・満観峰(たかくさやま・まんかんほう)後編
#190
そこに山があるから
2026年4月8日(水)よる10:30~10:54
国際結婚夫婦が育てる彩り野菜!祖母の畑が繋いだ二人の就農ストーリー
#165
工藤阿須加が行く 農業始めちゃいました
2026年4月8日(水)よる10:00~10:30
映画・アニメ
シーズン2 リバイバル 2話 食料自給率?
#2
湖池屋SDGs劇場サスとテナ
2026年4月8日(水)よる8:54~9:00
銀のマルシェ
銀のマルシェは、人生の新しい一歩に光を当て、人と社会をつなぐ取り組みです。
AMBER GAMES
“おもしろい”を発見・発掘・世界とつなぐゲームレーベルです。
BS朝日無料見逃し配信
放送終了後、期間限定で無料配信中!見逃し配信はTVerで!
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BS朝日×地方創生
BS朝日が取り組む地方創生:『発信』と『体験』“知る人ぞ知る地域の魅力”にフォーカス
BS朝日「ウェルビーイング放送中!」
テレビ局らしく、エンターテインメントにして届けていく。BS朝日の、新しい挑戦です。
→「アイスを通じて社会課題を人々に伝えたい!」青果ミコト屋 鈴木鉄平さん →「おいしさで選ばれるワインを」ココ・ファーム・ワイナリー 池上峻さん
アスパラガスにクレソン、にんじんの葉っぱ、これ何の材料だと思いますか? 答えはミコト屋さんのアイスクリーム。奇をてらっているんじゃあありません。 味も折り紙付き。まだ開店して5ヶ月ほどですが、 日に100名以上のお客さんが訪れることもある人気店に。
10年前、キャンピングカーで全国各地を回る店舗をもたない不思議な青果店「旅する八百屋」を高校の同級生とはじめた鈴木さん。 10年目にして初めて持った拠点で野菜のアイスクリームを作り始めた理由とは? 食べ物が生産され消費される間に生まれる「もったいない」を救っている青果ミコト屋のアイスクリーム。これまで生まれたフレーバーは120種以上。 アイスクリームが教えてくれるSDGsの物語。お楽しみに。
栃木県足利市にあるココ・ファーム・ワイナリー。サミット、先進国首脳会議で採用されたものも含めおよそ30種の人気ワインをつくっています。ここで葡萄づくりから醸造、 瓶詰めまで全工程で活躍しているのが知的障がいのある方々。
はじまりは池上さんの祖父である川田昇さんが始めた葡萄畑。 1950年代に中学校教師していた川田さん。当時、知的障がいのある方たちは受け入れてくれる施設が少なく、家から出る機会がありませんでした。 教え子に働く経験をさせたいと川田さんが思いついたのが葡萄づくり。 平地よりも安い値段で買える山の斜面を自費で購入した川田さん、 そこに畑を作った結果、平均傾斜が38度という崖のような葡萄畑になりました。 けれどこの厳しい土地が障がいのある子どもたちにとってもワインに とっても良い環境だったといいます。その理由とは? 多くの人に愛される個性的なワインにまつわるSDGsな取り組み、お楽しみに。
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→「アイスを通じて社会課題を人々に伝えたい!」青果ミコト屋 鈴木鉄平さん
→「おいしさで選ばれるワインを」ココ・ファーム・ワイナリー 池上峻さん
「アイスを通じて社会課題を人々に伝えたい!」
青果ミコト屋 鈴木鉄平さん
アスパラガスにクレソン、にんじんの葉っぱ、これ何の材料だと思いますか?
答えはミコト屋さんのアイスクリーム。奇をてらっているんじゃあありません。
味も折り紙付き。まだ開店して5ヶ月ほどですが、
日に100名以上のお客さんが訪れることもある人気店に。
10年前、キャンピングカーで全国各地を回る店舗をもたない不思議な青果店「旅する八百屋」を高校の同級生とはじめた鈴木さん。
10年目にして初めて持った拠点で野菜のアイスクリームを作り始めた理由とは?
食べ物が生産され消費される間に生まれる「もったいない」を救っている青果ミコト屋のアイスクリーム。これまで生まれたフレーバーは120種以上。
アイスクリームが教えてくれるSDGsの物語。お楽しみに。
「おいしさで選ばれるワインを」
ココ・ファーム・ワイナリー 池上峻さん
栃木県足利市にあるココ・ファーム・ワイナリー。サミット、先進国首脳会議で採用されたものも含めおよそ30種の人気ワインをつくっています。ここで葡萄づくりから醸造、
瓶詰めまで全工程で活躍しているのが知的障がいのある方々。
はじまりは池上さんの祖父である川田昇さんが始めた葡萄畑。
1950年代に中学校教師していた川田さん。当時、知的障がいのある方たちは受け入れてくれる施設が少なく、家から出る機会がありませんでした。
教え子に働く経験をさせたいと川田さんが思いついたのが葡萄づくり。
平地よりも安い値段で買える山の斜面を自費で購入した川田さん、
そこに畑を作った結果、平均傾斜が38度という崖のような葡萄畑になりました。
けれどこの厳しい土地が障がいのある子どもたちにとってもワインに
とっても良い環境だったといいます。その理由とは?
多くの人に愛される個性的なワインにまつわるSDGsな取り組み、お楽しみに。