番組表
閉じる
メニュー
報道・ドキュメンタリー
「やりたいことを、あきらめない」MGー重症筋無力症ーと生きる
2026年9月13日(日)午後1:00~1:30
旅・くらし
#15 麻布大学 野鳥研究部
#15
部活 on Campus
2026年9月13日(日)午後5:57~よる6:00
手筒花火
#76
暦に願う
2026年9月13日(日)よる8:56~9:00
おかだ&磯山の ただいま開店!いいものでワォ #2
ただいま開店!いいものでワォ
2026年9月13日(日)午後3:00~3:54
「海ゆく芸術 飛鳥Ⅲのすべて② 函館~秋田」
#451
世界の船旅
2026年9月12日(土)午前9:30~9:55
銀のマルシェ
銀のマルシェは、人生の新しい一歩に光を当て、人と社会をつなぐ取り組みです。
AMBER GAMES
“おもしろい”を発見・発掘・世界とつなぐゲームレーベルです。
BS朝日無料見逃し配信
放送終了後、期間限定で無料配信中!見逃し配信はTVerで!
BS朝日セールスサイト
効果的な広告配信でビジネスをサポート。 お気軽にご相談ください。
BS朝日×地方創生
BS朝日が取り組む地方創生:『発信』と『体験』“知る人ぞ知る地域の魅力”にフォーカス
BS朝日「ウェルビーイング放送中!」
テレビ局らしく、エンターテインメントにして届けていく。BS朝日の、新しい挑戦です。
スポーティなBMWをさらに研ぎ澄ませた「M」の車たち。その仲間に、あのM1以来という専用ボディの「XM」が加わった。とにかく目を引くスタイルだ。いっぽう、今年7月に番組で取り上げた「M2」。こちらは松任谷さんのリクエストもあって、今度はMTモデルを借り出してみた。形も大きさもまったく異なる2台の「M」の魅力を探ってみたい。 登場車種:BMW XM / M2
#1908 MT&FRクーペの「M」と専用ボディの新しい「M」 今週は、松任谷正隆とCG副編集長・中村昌弘氏が2台のMモデルに試乗する。 スポーティなBMWをさらに研ぎ澄ませた「M」の車たち。その仲間に、あのM1以来という専用ボディのXMが加わった。とにかく目を引くスタイルだ。一方、今年7月に番組で取り上げたM2。こちらは松任谷のリクエストもあって、今度はMTモデルを借り出してみた。形も大きさも全く異なる2台の「M」の魅力を探ってみたい。
SUVタイプのXMは、2021年に発表された「コンセプトXM」ほぼそのままの形で市販され、我々を驚かせた。「Mラウンジ」と名付けられたXMのインテリアは、デザインも素材もこれまでのBMWには無い新しさを取り入れている。2シリーズクーペをベースにセオリー通りに仕立てられたM2とは実に対照的なのである。
BMW M2クーペ 初代M2からサイズアップし、スクエアなキドニーグリルや前後バンパーにオーバーフェンダー、さらにダックテールと、ベースの2シリーズクーペより堂々としたスタイルへと進化した新型M2。それでも、最新のスポーツモデルの中ではコンパクトサイズにとどまる。
公式サイト:https://www.bmw.co.jp/ja/all-models/m-series/m2-coupe/2022/bmw-2-series-coupe-m-automobiles-highlights.html#tab-0
試乗した松任谷は「ロードコンタクトが本当に気持ちいい。ソリッドに路面とコンタクトをしているんだけれど、そこに優しさと頼もしさが加わっている」と評価!「絶対にMTの方が良い。ATで乗ったらもったいない」と述べた。 CG副編集長・中村氏は「M3やM4が持ってる重厚感みたいなのが無い分、シンプルで軽やかな感じがすごく好感が持てる」と乗り心地を評価。
BMW XM 久々に登場したM専用モデルはSUVスタイルだ。しかし、さほど実用性にはこだわらず、大きなキドニーグリルのほか、低いルーフや前後23インチのタイヤで強く自己主張する新しい雰囲気のクーペSUVといったところだろう。
公式サイト:https://www.bmw.co.jp/ja/all-models/m-series/xm/2023/BMW-XM.html#tab-0
試乗した松任谷は「一言で言うなら、とても清涼感のある車。清涼感のあるSUV。こんなでかいものが一体感があるんだから、中々たいしたもの」と述べた。 CG副編集長・中村氏は「ちょっと面白い。静かなのにMのごつごつした乗り心地。SUVなんですけど、ボディの動きはぴしっと抑えられている」との感想。
試乗後の感想 本日紹介した2台の魅力について、松任谷とCG副編集長・中村氏が語り合った。 松任谷はMTのM2について「個人的な感想から言ってしまえば、“恋愛一歩手前”。ぐっときました。昔ながらのBMWファンが欲しているものを全て持っている」と絶賛!XMについては「本当に走っているのが気持ちいい車。今までのSUVの中で一番好きかも」と評価!
前へ
スポーティなBMWをさらに研ぎ澄ませた「M」の車たち。その仲間に、あのM1以来という専用ボディの「XM」が加わった。とにかく目を引くスタイルだ。いっぽう、今年7月に番組で取り上げた「M2」。こちらは松任谷さんのリクエストもあって、今度はMTモデルを借り出してみた。形も大きさもまったく異なる2台の「M」の魅力を探ってみたい。
登場車種:BMW XM / M2
#1908 MT&FRクーペの「M」と専用ボディの新しい「M」
今週は、松任谷正隆とCG副編集長・中村昌弘氏が2台のMモデルに試乗する。
スポーティなBMWをさらに研ぎ澄ませた「M」の車たち。その仲間に、あのM1以来という専用ボディのXMが加わった。とにかく目を引くスタイルだ。一方、今年7月に番組で取り上げたM2。こちらは松任谷のリクエストもあって、今度はMTモデルを借り出してみた。形も大きさも全く異なる2台の「M」の魅力を探ってみたい。
SUVタイプのXMは、2021年に発表された「コンセプトXM」ほぼそのままの形で市販され、我々を驚かせた。「Mラウンジ」と名付けられたXMのインテリアは、デザインも素材もこれまでのBMWには無い新しさを取り入れている。2シリーズクーペをベースにセオリー通りに仕立てられたM2とは実に対照的なのである。
BMW M2クーペ
初代M2からサイズアップし、スクエアなキドニーグリルや前後バンパーにオーバーフェンダー、さらにダックテールと、ベースの2シリーズクーペより堂々としたスタイルへと進化した新型M2。それでも、最新のスポーツモデルの中ではコンパクトサイズにとどまる。
公式サイト:https://www.bmw.co.jp/ja/all-models/m-series/m2-coupe/2022/bmw-2-series-coupe-m-automobiles-highlights.html#tab-0
試乗した松任谷は「ロードコンタクトが本当に気持ちいい。ソリッドに路面とコンタクトをしているんだけれど、そこに優しさと頼もしさが加わっている」と評価!「絶対にMTの方が良い。ATで乗ったらもったいない」と述べた。
CG副編集長・中村氏は「M3やM4が持ってる重厚感みたいなのが無い分、シンプルで軽やかな感じがすごく好感が持てる」と乗り心地を評価。
BMW XM
久々に登場したM専用モデルはSUVスタイルだ。しかし、さほど実用性にはこだわらず、大きなキドニーグリルのほか、低いルーフや前後23インチのタイヤで強く自己主張する新しい雰囲気のクーペSUVといったところだろう。
公式サイト:https://www.bmw.co.jp/ja/all-models/m-series/xm/2023/BMW-XM.html#tab-0
試乗した松任谷は「一言で言うなら、とても清涼感のある車。清涼感のあるSUV。こんなでかいものが一体感があるんだから、中々たいしたもの」と述べた。
CG副編集長・中村氏は「ちょっと面白い。静かなのにMのごつごつした乗り心地。SUVなんですけど、ボディの動きはぴしっと抑えられている」との感想。
試乗後の感想
本日紹介した2台の魅力について、松任谷とCG副編集長・中村氏が語り合った。
松任谷はMTのM2について「個人的な感想から言ってしまえば、“恋愛一歩手前”。ぐっときました。昔ながらのBMWファンが欲しているものを全て持っている」と絶賛!XMについては「本当に走っているのが気持ちいい車。今までのSUVの中で一番好きかも」と評価!