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#122

壊れた愛を取り戻せ!瀬戸際夫婦 “修復の糸口”

今回は、京都市内にお住まいのゆいさん。神社や仏閣が建ち並ぶ古都の住宅街に、夫婦と娘の3人家族で暮らしています。ゆいさんのお悩みは、4LDKのうち2部屋が物置部屋と化しているため、コロナ禍で在宅ワークになった夫がダイニングのテーブルで仕事をしていること。家にいても落ち着かないし、イライラして夫とぶつかることもしばしばだといいます。バリバリ働いていた頃は、忙しいから片付けられないと思っていたのに、家にいる時間ができても片付けられないことに愕然としたゆいさん。小学生になった娘のためにも一念発起して、スッキリしたいと思っています。
やましたさんは、物置部屋を片付けて夫の仕事部屋をつくること、そしてゆいさん自身が笑顔で暮らせる家にするようにアドバイスします。ゆいさんは笑顔を取り戻せるのでしょうか。