番組表
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旅・くらし
#11 電気通信大学 競技ダンス研究部
#11
部活 on Campus
2026年8月16日(日)よる6:54~7:00
和ろうそく
#72
暦に願う
2026年8月16日(日)よる8:54~9:00
元はダンス教室 郷里の母を呼び寄せた向島の家
#142
辰巳琢郎の家物語 リモデル★きらり
2026年8月15日(土)ひる12:00~12:30
報道・ドキュメンタリー
株式会社いちまる 代表取締役社長 松村友吉 前編祖父の名と同じ字が付いた縁 三男でも家業を継ぐ
#175
トップの源流
2026年8月15日(土)よる6:00~6:30
エンタメ・音楽
山形・赤川花火大会2026 ~夜空に咲く、日本一の感動。~
2026年8月15日(土)よる7:00~8:55
銀のマルシェ
銀のマルシェは、人生の新しい一歩に光を当て、人と社会をつなぐ取り組みです。
AMBER GAMES
“おもしろい”を発見・発掘・世界とつなぐゲームレーベルです。
BS朝日無料見逃し配信
放送終了後、期間限定で無料配信中!見逃し配信はTVerで!
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BS朝日×地方創生
BS朝日が取り組む地方創生:『発信』と『体験』“知る人ぞ知る地域の魅力”にフォーカス
BS朝日「ウェルビーイング放送中!」
テレビ局らしく、エンターテインメントにして届けていく。BS朝日の、新しい挑戦です。
今回は、東京の下町の風情が残る街にある3LDKのマンションで、夫と小学生の息子と3人で暮らすけいこさんの断捨離。一見、リビングもダイニングもスッキリしていて、特にモノが多いようには感じられませんが、けいこさんいわく「見えるところはきれい。でも引き出しや棚にはモノがパンパンに詰まっている状態」なのだそう。料理好きなけいこさん、用途別にそろえた大小さまざまな鍋や調理用具がいっぱい。以前は自宅でパン教室も開いていましたが、コロナ禍でお休みしたことに伴って家の中のモノも増えていき、人を招き入れることも適わなくなってしまいました。再開を考える今、またおもてなしができる家にしたいと思っています。さらにもう一つの大きな問題が、納戸状態の部屋にありました。キッチンに収まりきらなくなった調理用具や、子どものおもちゃや本類、夫婦の本や日用品が雑多に置かれたままの状態です。いずれ子どもの部屋にしたいと考えているこの部屋も、どうにかしたい大きな課題でした。 やましたさんはダイニングを客観視して、何が空間を台無しにしているかをけいこさんに質問。すると、けいこさん自身もあることに気付きます。それは自らが気に入って置いていた白い大きな棚…心のどこかで薄々窮屈さを感じていたのです。快適な空間を作るために、まずは引き出しと食器棚の中を断捨離して、ディスプレイのような余白づくりを実践。しっかり者の息子・しゅんすけ君をリーダーに断捨離を進めていきます。家族で力を合わせ順調かと思いきや、しゅんすけ君の部屋作りで夫妻の意見に食い違いが発生。成長していく子どものために今、何をすれば良いのか。そこで今度は意見をまとめるために家族の「だんしゃりかいぎ」を開催し、3人が合意しての断捨離が再び始まりました。わが子の“大切な今”と“大切なこれから”を考える父と母それぞれの思いと、しゅんすけ君自身の望み。仲良し家族の「子ども部屋作り」、果たしてその結果は…?
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今回は、東京の下町の風情が残る街にある3LDKのマンションで、夫と小学生の息子と3人で暮らすけいこさんの断捨離。一見、リビングもダイニングもスッキリしていて、特にモノが多いようには感じられませんが、けいこさんいわく「見えるところはきれい。でも引き出しや棚にはモノがパンパンに詰まっている状態」なのだそう。料理好きなけいこさん、用途別にそろえた大小さまざまな鍋や調理用具がいっぱい。以前は自宅でパン教室も開いていましたが、コロナ禍でお休みしたことに伴って家の中のモノも増えていき、人を招き入れることも適わなくなってしまいました。再開を考える今、またおもてなしができる家にしたいと思っています。さらにもう一つの大きな問題が、納戸状態の部屋にありました。キッチンに収まりきらなくなった調理用具や、子どものおもちゃや本類、夫婦の本や日用品が雑多に置かれたままの状態です。いずれ子どもの部屋にしたいと考えているこの部屋も、どうにかしたい大きな課題でした。
やましたさんはダイニングを客観視して、何が空間を台無しにしているかをけいこさんに質問。すると、けいこさん自身もあることに気付きます。それは自らが気に入って置いていた白い大きな棚…心のどこかで薄々窮屈さを感じていたのです。快適な空間を作るために、まずは引き出しと食器棚の中を断捨離して、ディスプレイのような余白づくりを実践。しっかり者の息子・しゅんすけ君をリーダーに断捨離を進めていきます。家族で力を合わせ順調かと思いきや、しゅんすけ君の部屋作りで夫妻の意見に食い違いが発生。成長していく子どものために今、何をすれば良いのか。そこで今度は意見をまとめるために家族の「だんしゃりかいぎ」を開催し、3人が合意しての断捨離が再び始まりました。わが子の“大切な今”と“大切なこれから”を考える父と母それぞれの思いと、しゅんすけ君自身の望み。仲良し家族の「子ども部屋作り」、果たしてその結果は…?