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新たな「農業の始めかた」 キッチンカーを武器にしたイマドキ就農!
#163
工藤阿須加が行く 農業始めちゃいました
2026年3月18日(水)よる10:00~10:30
魚が食べたい!#259 高知県清水漁港(サバ、クエ)
#259
魚が食べたい!-地魚さがして3000港-
2026年3月18日(水)よる9:00~9:54
幕山・南郷山(まくやま・なんごうさん)(後編)
#188
そこに山があるから
2026年3月18日(水)よる10:30~10:54
#126
今度ナニ観る!?~BS朝日イベント検索TV~
2026年3月18日(水)よる11:00~11:30
映画・アニメ
シーズン1 リバイバル12話 海面上昇って?
#12
湖池屋SDGs劇場サスとテナ
2026年3月18日(水)よる8:54~9:00
銀のマルシェ
BS朝日 シニアビジネスプロジェクト始動! シニアが主役の番組・イベントなどに挑戦!
AMBER GAMES
“おもしろい”を発見・発掘・世界とつなぐゲームレーベルです。
BS朝日無料見逃し配信
放送終了後、期間限定で無料配信中!見逃し配信はTVerで!
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BS朝日×地方創生
BS朝日が取り組む地方創生:『発信』と『体験』“知る人ぞ知る地域の魅力”にフォーカス
BS朝日「ウェルビーイング放送中!」
テレビ局らしく、エンターテインメントにして届けていく。BS朝日の、新しい挑戦です。
今回は、ゲストにつるの剛士さんを迎え、個性豊かなマイブームを持つネコいぬたちや、未来の喋りすぎ王を探すスカウトキャラバン、そして動物救急センターの現場に密着した様子をお届けします。
■ゲスト・つるの剛士の「ウソのようなエピソード」
今回のいぬコメンテーターは、5回目の出演となるつるの剛士さん。番組では「大ボラ吹きタレント」として知られ、出演するたびに「ウソのようなエピソード」を披露してきました。以前の放送では、飼っていたネコが「座りながらテレビを見て扇風機の風を浴びていた」というエピソードを語っていました。
■個性豊かなマイブームを持つネコいぬが大集合!
全国で個性的なマイブームを楽しむネコいぬたちが発見されました。
▼散歩好きえるくんのマイブームダンス
ポメラニアンのえるくん(7歳)は、散歩に行く前やごはんの後に、お腹を床につけて足をバタバタさせる「ダンス」を披露します。これは、えるくんが嬉しい時に見せる喜びの舞なのだそうです。
▼もこすけくんのマイブームは枝収集
ウェルシュ・コーギー・ペンブロークのもこすけくん(5歳)は、散歩中に見つけた木の枝を家に持って帰る「枝収集」にハマっています。365日、大雪の日でも欠かさず行い、集めた枝はキャンプの焚き火に使われるそうです。
▼カーテン好き寿くんの厄介なマイブーム
茶白ネコの寿くん(1歳)は、カーテンを外すのがマイブーム。昼夜問わずカーテンを外してしまうため、飼い主さんは寝不足になることもあるそうです。寿くんはカーテンのフックがお気に入りで、ベッドの下からは59個ものフックが見つかりました。
▼お兄ちゃん大好き!むうすくんのランドセル潜入
ポメラニアンとチワワのMIX犬、むうすくんのマイブームは、お兄ちゃんのランドセルに潜り込むこと。お兄ちゃんのことが大好きなむうすくんは、一緒に学校へ行こうとしているようです。
▼クシュちゃんの不思議なボール運び
MIX犬のクシュちゃん(2歳)は、お気に入りのボールを必ずバックで運ぶという不思議な癖を持っています。ボールが好きすぎるあまり、守りたい一心で後ろ向きに歩いてしまうのだそうです。
▼人懐っこいパンナちゃんの「ちょーだいポーズ」
トイ・プードルのパンナちゃん(11歳)は、「ちょーだいポーズ」にハマっています。人懐っこいパンナちゃんにとって、このポーズは「かまって」のアピール。初対面の人にも披露して、みんなを虜にしていました。
■つるの剛士の愛犬・アグちゃんは喋る?
VTRを受けて、つるのさんは昔飼っていたハムスターをランドセルに入れて学校に連れて行ったことがあると話すと、森田さんから「犬のウソが苦しくなってきて、もうハムスターいってるやん」とツッコまれていました。また、つるのさんは自身の愛犬であるサモエドのアグちゃん(13歳)が「眠い」と喋ると主張。アグちゃんがあくびをする映像が流れましたが、森田さんは「どこ!?」と喋っている箇所が分からず、つるのさんは「はっきり言ったよ」と反論していました。
■未来の喋りすぎ王を探せ!第11回スカウトキャラバン
人の言葉を喋っているように聞こえるネコいぬをスカウトする企画。審査員全員が「喋ってる」と認定すれば、喋りすぎ王本選への出場権が与えられます。
▼エントリーNo.1 もずくちゃん
パグのもずくちゃんは、飼い主さんがおもちゃを取ろうとすると「アカン!アカン!」と関西弁で拒否。審査員全員が「喋ってる」と認定し、喋りすぎ王候補生となりました。
▼エントリーNo.2 フクくん
豆柴のフクくんは、大好きなカエルに近づけないように設置された柵の前で「もう!なんで!」「開けて!」「捕まえたい!」と不満の声をあげているように聞こえます。しかし、森田さんとつるのさんが「喋ってない」と判定し、認定ならずとなりました。
▼エントリーNo.3 チロくん
トビキジのチロくんは、「ごは〜ん」とおかわりを催促。飼い主さんから「さっきもらったでしょ?」と言われると、「もらってな〜い」と嘘をついているように聞こえましたが、審査員全員が「喋ってない」と判定し、認定されませんでした。
▼エントリーNo.4 すずちゃん
生後2か月のMIX犬すずちゃんは、飼い主さんから「寒くないか?」と心配されると、「うるさい!」と反抗期のような一言。これには審査員全員が「喋ってる」と認定し、見事候補生となりました。
■命の危機に瀕したネコいぬたち 密着!救命救急センター
町の動物病院では対応が難しい急な事故や病気からネコいぬたちを救う、動物救急センターに密着しました。
ライフメイト動物救急センター練馬 https://er-animal.jp/er_nerima/ 東京都練馬区石神井台6-1-7 03-6913-4160
▼食道にリンゴが詰まったチャッピー
15歳のトイ・プードル、チャッピーくんは、飼い主さんからもらったリンゴを食道に詰まらせてしまいました。獣医師は内視鏡を使い、リンゴを胃の中へ押し込むことで窒息の危機を脱しました。
▼あくびでアゴが外れたユリちゃん
サバトラのユリちゃんは、大きなあくびでアゴが外れてしまいました。獣医師は、鉛筆と割り箸を使い、てこの原理を応用して見事にアゴを元に戻しました。ユリちゃんはその日のうちに帰宅し、元気に過ごしているそうです。
▼重度の肺炎と闘うラテちゃん
15歳のミニチュア・ダックスフンド、ラテちゃんは重度の肺炎で危険な状態に。人工呼吸器をつけ、回復を待ちますが、飼い主さんは高齢なラテちゃんにとってこの治療が最善なのかと複雑な思いを抱えていました。取材の翌日、ラテちゃんは生涯を終えたそうです。
今回は、個性的なマイブームを持つかわいいネコいぬたちに癒やされる一方で、動物救急センターでの緊迫した現場や、飼い主と獣医師の葛藤にも触れる内容でした
※「ネコいぬワイドショー」は、 TVerにて無料配信中!(期間限定)
今回は、ゲストにつるの剛士さんを迎え、個性豊かなマイブームを持つネコいぬたちや、未来の喋りすぎ王を探すスカウトキャラバン、そして動物救急センターの現場に密着した様子をお届けします。
■ゲスト・つるの剛士の「ウソのようなエピソード」
今回のいぬコメンテーターは、5回目の出演となるつるの剛士さん。番組では「大ボラ吹きタレント」として知られ、出演するたびに「ウソのようなエピソード」を披露してきました。以前の放送では、飼っていたネコが「座りながらテレビを見て扇風機の風を浴びていた」というエピソードを語っていました。
■個性豊かなマイブームを持つネコいぬが大集合!
全国で個性的なマイブームを楽しむネコいぬたちが発見されました。
▼散歩好きえるくんのマイブームダンス
ポメラニアンのえるくん(7歳)は、散歩に行く前やごはんの後に、お腹を床につけて足をバタバタさせる「ダンス」を披露します。これは、えるくんが嬉しい時に見せる喜びの舞なのだそうです。
▼もこすけくんのマイブームは枝収集
ウェルシュ・コーギー・ペンブロークのもこすけくん(5歳)は、散歩中に見つけた木の枝を家に持って帰る「枝収集」にハマっています。365日、大雪の日でも欠かさず行い、集めた枝はキャンプの焚き火に使われるそうです。
▼カーテン好き寿くんの厄介なマイブーム
茶白ネコの寿くん(1歳)は、カーテンを外すのがマイブーム。昼夜問わずカーテンを外してしまうため、飼い主さんは寝不足になることもあるそうです。寿くんはカーテンのフックがお気に入りで、ベッドの下からは59個ものフックが見つかりました。
▼お兄ちゃん大好き!むうすくんのランドセル潜入
ポメラニアンとチワワのMIX犬、むうすくんのマイブームは、お兄ちゃんのランドセルに潜り込むこと。お兄ちゃんのことが大好きなむうすくんは、一緒に学校へ行こうとしているようです。
▼クシュちゃんの不思議なボール運び
MIX犬のクシュちゃん(2歳)は、お気に入りのボールを必ずバックで運ぶという不思議な癖を持っています。ボールが好きすぎるあまり、守りたい一心で後ろ向きに歩いてしまうのだそうです。
▼人懐っこいパンナちゃんの「ちょーだいポーズ」
トイ・プードルのパンナちゃん(11歳)は、「ちょーだいポーズ」にハマっています。人懐っこいパンナちゃんにとって、このポーズは「かまって」のアピール。初対面の人にも披露して、みんなを虜にしていました。
■つるの剛士の愛犬・アグちゃんは喋る?
VTRを受けて、つるのさんは昔飼っていたハムスターをランドセルに入れて学校に連れて行ったことがあると話すと、森田さんから「犬のウソが苦しくなってきて、もうハムスターいってるやん」とツッコまれていました。また、つるのさんは自身の愛犬であるサモエドのアグちゃん(13歳)が「眠い」と喋ると主張。アグちゃんがあくびをする映像が流れましたが、森田さんは「どこ!?」と喋っている箇所が分からず、つるのさんは「はっきり言ったよ」と反論していました。
■未来の喋りすぎ王を探せ!第11回スカウトキャラバン
人の言葉を喋っているように聞こえるネコいぬをスカウトする企画。審査員全員が「喋ってる」と認定すれば、喋りすぎ王本選への出場権が与えられます。
▼エントリーNo.1 もずくちゃん
パグのもずくちゃんは、飼い主さんがおもちゃを取ろうとすると「アカン!アカン!」と関西弁で拒否。審査員全員が「喋ってる」と認定し、喋りすぎ王候補生となりました。
▼エントリーNo.2 フクくん
豆柴のフクくんは、大好きなカエルに近づけないように設置された柵の前で「もう!なんで!」「開けて!」「捕まえたい!」と不満の声をあげているように聞こえます。しかし、森田さんとつるのさんが「喋ってない」と判定し、認定ならずとなりました。
▼エントリーNo.3 チロくん
トビキジのチロくんは、「ごは〜ん」とおかわりを催促。飼い主さんから「さっきもらったでしょ?」と言われると、「もらってな〜い」と嘘をついているように聞こえましたが、審査員全員が「喋ってない」と判定し、認定されませんでした。
▼エントリーNo.4 すずちゃん
生後2か月のMIX犬すずちゃんは、飼い主さんから「寒くないか?」と心配されると、「うるさい!」と反抗期のような一言。これには審査員全員が「喋ってる」と認定し、見事候補生となりました。
■命の危機に瀕したネコいぬたち 密着!救命救急センター
町の動物病院では対応が難しい急な事故や病気からネコいぬたちを救う、動物救急センターに密着しました。
ライフメイト動物救急センター練馬
https://er-animal.jp/er_nerima/
東京都練馬区石神井台6-1-7
03-6913-4160
▼食道にリンゴが詰まったチャッピー
15歳のトイ・プードル、チャッピーくんは、飼い主さんからもらったリンゴを食道に詰まらせてしまいました。獣医師は内視鏡を使い、リンゴを胃の中へ押し込むことで窒息の危機を脱しました。
▼あくびでアゴが外れたユリちゃん
サバトラのユリちゃんは、大きなあくびでアゴが外れてしまいました。獣医師は、鉛筆と割り箸を使い、てこの原理を応用して見事にアゴを元に戻しました。ユリちゃんはその日のうちに帰宅し、元気に過ごしているそうです。
▼重度の肺炎と闘うラテちゃん
15歳のミニチュア・ダックスフンド、ラテちゃんは重度の肺炎で危険な状態に。人工呼吸器をつけ、回復を待ちますが、飼い主さんは高齢なラテちゃんにとってこの治療が最善なのかと複雑な思いを抱えていました。取材の翌日、ラテちゃんは生涯を終えたそうです。
今回は、個性的なマイブームを持つかわいいネコいぬたちに癒やされる一方で、動物救急センターでの緊迫した現場や、飼い主と獣医師の葛藤にも触れる内容でした
※「ネコいぬワイドショー」は、 TVerにて無料配信中!(期間限定)