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報道・ドキュメンタリー
株式会社ジュン 代表取締役社長 佐々木進 前編洋楽を聴き歌手の衣装を観て 生まれた将来への道
#171
トップの源流
2026年7月18日(土)よる6:00~6:30
エンタメ・音楽
「お岩木山」「北の漁場」ほか…三山ひろし名場面集&名曲コラボ!
#310
人生、歌がある
2026年7月18日(土)よる7:00~8:54
童謡 名曲選
#143
子供たちに残したい 美しい日本のうた
2026年7月18日(土)午前11:00~ひる12:00
旅・くらし
「飛鳥Ⅱオセアニアグランドクルーズ① 大自然と世界遺産を満喫! ~サイパン・ケアンズ・シドニー~」
#416
世界の船旅
2026年7月18日(土)午前9:30~9:55
ボート競技の会場が見える五つの扉が並ぶ家
#179
辰巳琢郎の家物語 リモデル★きらり
2026年7月18日(土)ひる12:00~12:30
銀のマルシェ
銀のマルシェは、人生の新しい一歩に光を当て、人と社会をつなぐ取り組みです。
AMBER GAMES
“おもしろい”を発見・発掘・世界とつなぐゲームレーベルです。
BS朝日無料見逃し配信
放送終了後、期間限定で無料配信中!見逃し配信はTVerで!
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BS朝日×地方創生
BS朝日が取り組む地方創生:『発信』と『体験』“知る人ぞ知る地域の魅力”にフォーカス
BS朝日「ウェルビーイング放送中!」
テレビ局らしく、エンターテインメントにして届けていく。BS朝日の、新しい挑戦です。
埼玉県秩父市、約87%が森林という豊かな木々に囲まれた街。 2016年ここに日本で初めて「シュガーハウス」ができた。シュガーハウスとは、メープルシロップの本場、カナダで生まれたメープルシロップを作る工房のこと。そこでは誰もがシロップを作る過程を見学し、森の豊かさに触れることが出来る。 これを作ったのが、本日の主人公
MAPLE BASE 代表 井原愛子さん メープルシロップの原料はカエデの樹液。そう秋に美しく紅葉するあの紅葉(もみじ)。 山深い秩父の森にはもともとたくさんのカエデが自生していた。 冬になるとその樹液は凍らないように糖分を蓄える。そのお裾分けをもらって作られるのがメープルシロップ。時に1本からおよそ100リットルもの樹液を採取できる森の「宝もの」。秩父生まれの井原さん、その存在を知り仕事を辞めてこの道に。 当時の秩父にはメープルシロップを大量に作る仕組みもなかったが、井原さんは本場カナダまで何度も出かけ、大きな専用の機械を取り寄せ商品化させた。メープルシロップを産業化することで秩父の森を救うことにつなげようとしている。いつか自分たちが植樹したカエデの下でメープルシロップをたっぷり使ったティーパーティをしたい。井原さんたちの取り組みを追います。
問い合わせ先 MAPLE BASE https://tapandsap.jp/maplebase/
高知県香美市香北町、山合に囲まれた小さな町にある一軒家。そこは老若男女が集まる人気の食堂。日替わり定食が人気だが、ある特徴が・・それは、メニューがおすそわけでできていること。特に野菜はほぼ全ておすそわけ! この店を作ったのが今日の主人公
おすそわけ食堂まどの陶山智美さん(すやまちみ)さん 農林海洋科学部で学んでいた大学生時代、農業が抱える廃棄野菜の問題に出会う。もともと料理好き。フードロスと食べたい人を繋いだらと思いついた。育ちすぎたり傷ついたり、売り物にならなくて処理に困った食材はもらってもらえたら農家さんも嬉しい。食材が余ったら持ち寄れて、子連れの家族も、子どもたちだけでも安心して食べにこられる場所。陶山さんがはじめたおいしい取り組みぜひご覧ください。 問い合わせ先 おすそわけ食堂 まど https://www.instagram.com/osusowake_mado/?hl=ja
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秩父産のメープルシロップを知っていますか?
日本初のシュガーハウスで豊かな森を守る!
MAPLE BASE 井原愛子さん
埼玉県秩父市、約87%が森林という豊かな木々に囲まれた街。
2016年ここに日本で初めて「シュガーハウス」ができた。シュガーハウスとは、メープルシロップの本場、カナダで生まれたメープルシロップを作る工房のこと。そこでは誰もがシロップを作る過程を見学し、森の豊かさに触れることが出来る。
これを作ったのが、本日の主人公
MAPLE BASE 代表 井原愛子さん
メープルシロップの原料はカエデの樹液。そう秋に美しく紅葉するあの紅葉(もみじ)。
山深い秩父の森にはもともとたくさんのカエデが自生していた。
冬になるとその樹液は凍らないように糖分を蓄える。そのお裾分けをもらって作られるのがメープルシロップ。時に1本からおよそ100リットルもの樹液を採取できる森の「宝もの」。秩父生まれの井原さん、その存在を知り仕事を辞めてこの道に。
当時の秩父にはメープルシロップを大量に作る仕組みもなかったが、井原さんは本場カナダまで何度も出かけ、大きな専用の機械を取り寄せ商品化させた。メープルシロップを産業化することで秩父の森を救うことにつなげようとしている。いつか自分たちが植樹したカエデの下でメープルシロップをたっぷり使ったティーパーティをしたい。井原さんたちの取り組みを追います。
問い合わせ先
MAPLE BASE
https://tapandsap.jp/maplebase/
農家さんもお客さんも嬉しい!
持ち寄り食材でつくる日替わり定食が大評判!
おすそわけ食堂 まど 陶山智美さん(すやまちみ)さん
高知県香美市香北町、山合に囲まれた小さな町にある一軒家。そこは老若男女が集まる人気の食堂。日替わり定食が人気だが、ある特徴が・・それは、メニューがおすそわけでできていること。特に野菜はほぼ全ておすそわけ!
この店を作ったのが今日の主人公
おすそわけ食堂まどの陶山智美さん(すやまちみ)さん
農林海洋科学部で学んでいた大学生時代、農業が抱える廃棄野菜の問題に出会う。もともと料理好き。フードロスと食べたい人を繋いだらと思いついた。育ちすぎたり傷ついたり、売り物にならなくて処理に困った食材はもらってもらえたら農家さんも嬉しい。食材が余ったら持ち寄れて、子連れの家族も、子どもたちだけでも安心して食べにこられる場所。陶山さんがはじめたおいしい取り組みぜひご覧ください。
問い合わせ先
おすそわけ食堂 まど
https://www.instagram.com/osusowake_mado/?hl=ja