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エンタメ・音楽
津軽海峡・冬景色&細雪ほか…冬がテーマの名曲特集!
#286
人生、歌がある
2026年1月31日(土)よる7:00~8:54
報道・ドキュメンタリー
折井 茜 SOU FRAGRANCE 代表/調香師
#561
fresh faces
2026年1月31日(土)よる8:54~9:00
旅・くらし
減築で出現した玄関ポーチが世代を繋ぐ川崎の家
#119
辰巳琢郎の家物語 リモデル★きらり
2026年1月31日(土)ひる12:00~12:30
「飛鳥Ⅲ」で出会う各地の伝統
#449
飛鳥物語
2026年1月31日(土)午前9:55~10:00
いちよし証券 取締役会長 武樋政司 前編損させた相手が説いた心構え 「お客が第一」の営業
#147
トップの源流
2026年1月31日(土)よる6:00~6:30
BS朝日「ウェルビーイング放送中!」
テレビ局らしく、エンターテインメントにして届けていく。BS朝日の、新しい挑戦です。
BS朝日開局25周年記念サイト
BS朝日は2025年の12月に開局25年を迎えます。
BS朝日無料見逃し配信
放送終了後、期間限定で無料配信中!見逃し配信はTVerで!
銀のマルシェ
BS朝日 シニアビジネスプロジェクト始動! シニアが主役の番組・イベントなどに挑戦!
BS朝日×地方創生
BS朝日が取り組む地方創生:『発信』と『体験』“知る人ぞ知る地域の魅力”にフォーカス
BS朝日セールスサイト
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今回から番組初上陸、いにしえの古都、奈良サウナの旅へ!第1弾はレトロな街並みに佇む御所宝湯さんを愛でる。そこは、107年前の銭湯をリノベーションした銭湯でした。浴場の天井デザインは当時のままを受け継ぎ、歴史を感じることができるエモいデザイン!そしてお店を切り盛りする番頭は意外な経歴の持ち主でした!?
【出演】ヒャダイン、濡れ頭巾ちゃん 【ナレーター】清水みさと
奈良県・御所「御所宝湯」 歴史ある銭湯×北欧サウナ 今回、ヒャダインと濡れ頭巾ちゃんが訪問したサウナは、奈良県御所市にある「御所宝湯」。 見た目はひなびた銭湯だが、サウナ専門の検索アプリ「サウナイキタイ」には、意外にもロウリュや外気浴を絶賛するクチコミが多数寄せられている。 古きと新しきが同居するリノベーション銭湯を、隅の隅まで堪能!
<サウナ情報> ・住所:〒639-2216 奈良県御所市御国通り2-361-5 ・アクセス:JR御所駅より 徒歩5分 ・電話:0745-49-0854 ・公式サイト:https://www.gosemachi.com/takarayu/
施設紹介 懐かしの番頭システムは愛でたいポイント。店主の太田有哉さんによると、御所宝湯は経営者の高齢化などで2008年に廃業したが、2022年10月に町おこしの一環として復活したそう。太田さんは銀行に勤めていたが、子どもの頃から銭湯が大好きで、滋賀県の「都湯-ZEZE-」で修行を積み転職したとのこと。
浴場・外気浴スペースへ 更衣室の昔のままの天井と小洒落たアートワークは、愛でたいポイント。ボイラー室だったスペースを改装して、サウナを新設したという。 サウナ室の前は、空が見える外気浴スペースとなっており、水風呂も備えられている。
いよいよサウナ室へ サウナ室の温度は約85℃。セルフロウリュが可能で、天井にアールが付いていることから、立ち上った蒸気が頭上に降りてくる造りとなっている。 サウナ室を出てすぐの水風呂でクールダウンした後は、古都に降り注ぐ柔らかな日差しに包まれながら整った。
「御所宝湯」の感想は? ヒャダインは“新旧の融合”がされた造りを評価し、太田さんの優しさ・朗らかさから「やっぱり温浴施設は人だと改めて感じた」と述べた。
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今回から番組初上陸、いにしえの古都、奈良サウナの旅へ!第1弾はレトロな街並みに佇む御所宝湯さんを愛でる。そこは、107年前の銭湯をリノベーションした銭湯でした。浴場の天井デザインは当時のままを受け継ぎ、歴史を感じることができるエモいデザイン!そしてお店を切り盛りする番頭は意外な経歴の持ち主でした!?
【出演】ヒャダイン、濡れ頭巾ちゃん
【ナレーター】清水みさと
奈良県・御所「御所宝湯」 歴史ある銭湯×北欧サウナ
今回、ヒャダインと濡れ頭巾ちゃんが訪問したサウナは、奈良県御所市にある「御所宝湯」。
見た目はひなびた銭湯だが、サウナ専門の検索アプリ「サウナイキタイ」には、意外にもロウリュや外気浴を絶賛するクチコミが多数寄せられている。
古きと新しきが同居するリノベーション銭湯を、隅の隅まで堪能!
<サウナ情報>
・住所:〒639-2216 奈良県御所市御国通り2-361-5
・アクセス:JR御所駅より 徒歩5分
・電話:0745-49-0854
・公式サイト:https://www.gosemachi.com/takarayu/
施設紹介
懐かしの番頭システムは愛でたいポイント。店主の太田有哉さんによると、御所宝湯は経営者の高齢化などで2008年に廃業したが、2022年10月に町おこしの一環として復活したそう。太田さんは銀行に勤めていたが、子どもの頃から銭湯が大好きで、滋賀県の「都湯-ZEZE-」で修行を積み転職したとのこと。
浴場・外気浴スペースへ
更衣室の昔のままの天井と小洒落たアートワークは、愛でたいポイント。ボイラー室だったスペースを改装して、サウナを新設したという。
サウナ室の前は、空が見える外気浴スペースとなっており、水風呂も備えられている。
いよいよサウナ室へ
サウナ室の温度は約85℃。セルフロウリュが可能で、天井にアールが付いていることから、立ち上った蒸気が頭上に降りてくる造りとなっている。
サウナ室を出てすぐの水風呂でクールダウンした後は、古都に降り注ぐ柔らかな日差しに包まれながら整った。
「御所宝湯」の感想は?
ヒャダインは“新旧の融合”がされた造りを評価し、太田さんの優しさ・朗らかさから「やっぱり温浴施設は人だと改めて感じた」と述べた。