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【衆院選で大敗】中道改革・小川淳也新代表「国の長期的な発展には…」党再建への道筋
放送内容
2026年3月8日(日)放送
戦禍拡大…最新イラン情勢 トランプ大統領は強気の自賛 イラン最高指導者の後継者は
イラン攻撃開始からおよそ一週間。トランプ大統領は「10点満点中の15点だ」と強気に自賛。さらにイラン政権は「急速に崩壊している」とした上で「新しい指導者になろうとする者は皆、死んでいく」と述べた。ただ、ハメネイ師の次の指導者を示せなかったように、イランの行方は五里霧中だ。かつてイラクのフセイン政権を崩壊させ、数十万ともされる犠牲者を生んだ米国の成算は…。最新情報を読み解く。
イラン攻撃の正当性を強調するトランプ大統領
攻撃を受けるテヘラン(左)ハメネイ師の次男モジダバ師(右)
【ゲスト】
田中浩一郎(慶應義塾大学大学院教授)
小谷哲男(明海大学教授)
今村卓(丸紅経済研究所社長)

田中浩一郎氏

小谷哲男氏

今村卓氏
イラン“報復カード”ホルムズ海峡「封鎖」原油高騰か 米国の対策は?日本どうなる
イランの革命防衛隊はホルムズ海峡の封鎖を表明。5日にはペルシャ湾北部で米国の石油タンカーを攻撃したと主張した。ホルムズ海峡は原油やLNGなどエネルギー輸送の要衝で、その封鎖は原油高騰を引き起こす。トランプ政権は、海峡通過の石油タンカーを護衛し、船会社に保険を提供する方針を打ち出した。その効果は?日本は原油輸入の9割以上が中東地域からで、事態の長期化は深刻な影響を及ぼす。
ホルムズ海峡のタンカー運行状況を示すサイト
「ドバイの原油価格」のボード
【ゲスト】
田中浩一郎(慶應義塾大学大学院教授)
小谷哲男(明海大学教授)
今村卓(丸紅経済研究所社長)

田中浩一郎氏

小谷哲男氏

今村卓氏
【司会】
上山千穂(テレビ朝日アナウンサー)
飯村真一(テレビ朝日アナウンサー)
【アンカー】
杉田弘毅(ジャーナリスト/元共同通信論説委員長)

※都合により内容等、変更の場合もあります。
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番組概要
「日曜スクープ」は日曜よる 7 時~ BS 朝日で生放送!
●世界は日本のニュースをどう報じたのか?「今週のニッポン」
●話題のニュースを徹底解説!「ニュース最前線」
●ニュースを深く掘り下げ、本質に向き合う「時事論考」
3つのコーナーでニュースの核心に迫る番組です。
専門家や関係者をスタジオに招き、ともにニュースを掘り下げ、
「このニュースの本質・深層はそうだったのか」と気づきをご提供いたします。
【司会】

上山千穂
(テレビ朝日アナウンサー)

飯村真一
(テレビ朝日アナウンサー)
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