番組表
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報道・ドキュメンタリー
株式会社ジュン 代表取締役社長 佐々木進 前編洋楽を聴き歌手の衣装を観て 生まれた将来への道
#171
トップの源流
2026年7月18日(土)よる6:00~6:30
エンタメ・音楽
「お岩木山」「北の漁場」ほか…三山ひろし名場面集&名曲コラボ!
#310
人生、歌がある
2026年7月18日(土)よる7:00~8:54
童謡 名曲選
#143
子供たちに残したい 美しい日本のうた
2026年7月18日(土)午前11:00~ひる12:00
旅・くらし
「飛鳥Ⅱオセアニアグランドクルーズ① 大自然と世界遺産を満喫! ~サイパン・ケアンズ・シドニー~」
#416
世界の船旅
2026年7月18日(土)午前9:30~9:55
ボート競技の会場が見える五つの扉が並ぶ家
#179
辰巳琢郎の家物語 リモデル★きらり
2026年7月18日(土)ひる12:00~12:30
銀のマルシェ
銀のマルシェは、人生の新しい一歩に光を当て、人と社会をつなぐ取り組みです。
AMBER GAMES
“おもしろい”を発見・発掘・世界とつなぐゲームレーベルです。
BS朝日無料見逃し配信
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BS朝日×地方創生
BS朝日が取り組む地方創生:『発信』と『体験』“知る人ぞ知る地域の魅力”にフォーカス
BS朝日「ウェルビーイング放送中!」
テレビ局らしく、エンターテインメントにして届けていく。BS朝日の、新しい挑戦です。
ロシアは、最激戦地バフムトの北方、ソレダルを支配下に置いた。バフムト南方にも進軍し、包囲戦に持ち込む構えだ。ロシア軍は態勢を建て直しつつあるのか。この春には、ロシアによる大攻勢の可能性も指摘されている。ショイグ国防相は、今後3年間でロシア軍を150万人に増員する決定も明らかにした。ウクライナの反撃は!?
【ゲスト】 小泉悠(東京大学先端科学技術研究センター) 山添博史(防衛省防衛研究所)
小泉悠氏
山添博史氏
ウクライナへの支援を協議する、1月20日からの国際会議は、ドイツの対応が焦点だ。ポーランドやフィンランドは、自国が保有するドイツ製戦車『レオパルト2』を提供する意向だが、製造国であるドイツの承認が必要だ。ロシアのメドベージェフ前大統領は「核保有国を敗北させれば核戦争を引き起こす可能性がある」と欧米をけん制する。
【ゲスト】 小谷哲男(明海大学教授) 山添博史(防衛省防衛研究所)
小谷哲男氏
番組でも繰り返しお伝えしてきた、熊谷6人殺害事件その後。遺族の加藤裕希さんは、埼玉県警の対応を問うて提訴しており、1月18日は、控訴審の第2回口頭弁論が開かれた。事件当時、県警は、熊谷署からペルー国籍の男が逃走中だったが、最初の殺人事件が起きても、明らかにしていない。この日の法廷では、県警の対応をめぐり、新たな矛盾点が論点になった。司法は市民の目線に立つことができるのか。
【司会】 菅原知弘(テレビ朝日アナウンサー) 上山千穂(テレビ朝日アナウンサー) 【アンカー】 片山善博(大正大学地域構想研究所長/元総務大臣)
※都合により内容等、変更の場合もあります。
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動き出すウクライナ戦況…分岐点となるのか
最激戦地バフムト周辺でロシア進軍 態勢増強どこまで
ロシアは、最激戦地バフムトの北方、ソレダルを支配下に置いた。バフムト南方にも進軍し、包囲戦に持ち込む構えだ。ロシア軍は態勢を建て直しつつあるのか。この春には、ロシアによる大攻勢の可能性も指摘されている。ショイグ国防相は、今後3年間でロシア軍を150万人に増員する決定も明らかにした。ウクライナの反撃は!?
【ゲスト】
小泉悠(東京大学先端科学技術研究センター)
山添博史(防衛省防衛研究所)
小泉悠氏
山添博史氏
ウクライナに戦車支援どうなる 焦点はドイツ
ウクライナへの支援を協議する、1月20日からの国際会議は、ドイツの対応が焦点だ。ポーランドやフィンランドは、自国が保有するドイツ製戦車『レオパルト2』を提供する意向だが、製造国であるドイツの承認が必要だ。ロシアのメドベージェフ前大統領は「核保有国を敗北させれば核戦争を引き起こす可能性がある」と欧米をけん制する。
【ゲスト】
小谷哲男(明海大学教授)
山添博史(防衛省防衛研究所)
小谷哲男氏
山添博史氏
熊谷6人殺害その後
番組でも繰り返しお伝えしてきた、熊谷6人殺害事件その後。遺族の加藤裕希さんは、埼玉県警の対応を問うて提訴しており、1月18日は、控訴審の第2回口頭弁論が開かれた。事件当時、県警は、熊谷署からペルー国籍の男が逃走中だったが、最初の殺人事件が起きても、明らかにしていない。この日の法廷では、県警の対応をめぐり、新たな矛盾点が論点になった。司法は市民の目線に立つことができるのか。
【司会】

菅原知弘(テレビ朝日アナウンサー)
上山千穂(テレビ朝日アナウンサー)
【アンカー】
片山善博(大正大学地域構想研究所長/元総務大臣)
※都合により内容等、変更の場合もあります。