番組表
閉じる
メニュー
エンタメ・音楽
魚が食べたい!#267 岡山県寄島漁港(チヌ、ベイカ)
#267
魚が食べたい!-地魚さがして3000港-
2026年5月20日(水)よる9:00~9:54
家族の時間を大切にする“休める農業” チームで目指す「農業の働き方改革」
#171
工藤阿須加が行く 農業始めちゃいました
2026年5月20日(水)よる10:00~10:30
角田山(かくだやま)前編
#196
そこに山があるから
2026年5月20日(水)よる10:30~10:54
映画・アニメ
シーズン2 リバイバル 8話 どうする?難民問題
#8
湖池屋SDGs劇場サスとテナ
2026年5月20日(水)よる8:54~9:00
旅・くらし
極み!にっぽんの温泉 #6「伊東温泉」
#6
極み!にっぽんの温泉
2026年5月20日(水)よる11:00~11:30
銀のマルシェ
銀のマルシェは、人生の新しい一歩に光を当て、人と社会をつなぐ取り組みです。
AMBER GAMES
“おもしろい”を発見・発掘・世界とつなぐゲームレーベルです。
BS朝日無料見逃し配信
放送終了後、期間限定で無料配信中!見逃し配信はTVerで!
BS朝日セールスサイト
効果的な広告配信でビジネスをサポート。 お気軽にご相談ください。
BS朝日×地方創生
BS朝日が取り組む地方創生:『発信』と『体験』“知る人ぞ知る地域の魅力”にフォーカス
BS朝日「ウェルビーイング放送中!」
テレビ局らしく、エンターテインメントにして届けていく。BS朝日の、新しい挑戦です。
今回は2人の女性が断捨離に挑みます。 まずは神奈川県横浜市にある3階建ての一軒家に住む、すみえさん。元々は家族4人で暮らしていましたが、現在夫は単身赴任中、次女も独立し、今は社会人の長女と2人暮らしです。築20年の家はどこもモノがいっぱい。さらに、一昨年実家に帰ってきたという長女の荷物も置き場所が定まらないまま、リビングのあちこちに置かれています。落ち着かない部屋の状態は自分の心と同じで、仕事や周囲とのコミュニケーションがうまくいかない要因なのでは?と感じていたすみえさん。この断捨離をきっかけに「時間に追われ諦める、優柔不断な性格が断捨離でどう変われるかを確かめたい」とやましたさんに助言を求めました。「家は自分を包んでくれる大事な洋服。窮屈で汚れた状態では自分を肯定できない」とアドバイスを受け、𠮟咤激励の中で断捨離がスタート。やがて、日々仕事に忙しい長女も断捨離に参戦。モノを通して向き合う中で、見えてきたのはそれぞれの思い。今後の人生を幸せに生きるには…娘と同居か、自立かを迫られる? 今まで言葉にしなかった母と娘のお互いへの意外な思いも明かされます。 もう1件は、栃木県那須塩原市にお住まいのキョンエさん。4カ国語をマスターした勉強家で、元々は東京で翻訳の仕事をしていましたが、結婚を機に那須塩原へ移り住みました。しかし、環境の変化に伴うように生活も仕事もギクシャクしはじめ、やがて離婚。心のダメージも大きい時期が続きました。でも、本来学ぶことが好きな努力家。自分の役割を果たし、モヤモヤした状態から抜け出したい、とやましたさんに助言を求め、番組にSOSを送ったのです。元々きれいに片付き、物量も少ない部屋ですが、やましたさんは「言語や仕事を詰め込み、自分を見ないようにしている。部屋は自分を励まし、応援する空間であるべき」と伝え、“仮住まい”からの脱出を提案。部屋の役割を明確にする断捨離を実践していきます。予想外の急展開に驚き戸惑いながらも、変化する部屋を見て、やがて腑に落ち、納得するキョンエさん。今の自分を応援してくれる居住空間とは…? 悩みを抱え、環境も心も停滞していた2人の女性。空間の変化は、それぞれの心にどんな変化をもたらしたのでしょうか?
前へ
今回は2人の女性が断捨離に挑みます。
まずは神奈川県横浜市にある3階建ての一軒家に住む、すみえさん。元々は家族4人で暮らしていましたが、現在夫は単身赴任中、次女も独立し、今は社会人の長女と2人暮らしです。築20年の家はどこもモノがいっぱい。さらに、一昨年実家に帰ってきたという長女の荷物も置き場所が定まらないまま、リビングのあちこちに置かれています。落ち着かない部屋の状態は自分の心と同じで、仕事や周囲とのコミュニケーションがうまくいかない要因なのでは?と感じていたすみえさん。この断捨離をきっかけに「時間に追われ諦める、優柔不断な性格が断捨離でどう変われるかを確かめたい」とやましたさんに助言を求めました。「家は自分を包んでくれる大事な洋服。窮屈で汚れた状態では自分を肯定できない」とアドバイスを受け、𠮟咤激励の中で断捨離がスタート。やがて、日々仕事に忙しい長女も断捨離に参戦。モノを通して向き合う中で、見えてきたのはそれぞれの思い。今後の人生を幸せに生きるには…娘と同居か、自立かを迫られる? 今まで言葉にしなかった母と娘のお互いへの意外な思いも明かされます。
もう1件は、栃木県那須塩原市にお住まいのキョンエさん。4カ国語をマスターした勉強家で、元々は東京で翻訳の仕事をしていましたが、結婚を機に那須塩原へ移り住みました。しかし、環境の変化に伴うように生活も仕事もギクシャクしはじめ、やがて離婚。心のダメージも大きい時期が続きました。でも、本来学ぶことが好きな努力家。自分の役割を果たし、モヤモヤした状態から抜け出したい、とやましたさんに助言を求め、番組にSOSを送ったのです。元々きれいに片付き、物量も少ない部屋ですが、やましたさんは「言語や仕事を詰め込み、自分を見ないようにしている。部屋は自分を励まし、応援する空間であるべき」と伝え、“仮住まい”からの脱出を提案。部屋の役割を明確にする断捨離を実践していきます。予想外の急展開に驚き戸惑いながらも、変化する部屋を見て、やがて腑に落ち、納得するキョンエさん。今の自分を応援してくれる居住空間とは…?
悩みを抱え、環境も心も停滞していた2人の女性。空間の変化は、それぞれの心にどんな変化をもたらしたのでしょうか?