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エンタメ・音楽
「いと次郎が歩く!名古屋駅~大須~矢場」編
#230
バナナマン日村が歩く! ウォーキングのひむ太郎
2026年8月4日(火)よる10:00~10:30
旅・くらし
大分発“○○っぱなし”の連鎖 やめてと言えない遠慮ママの憂鬱
#319
ウチ、“断捨離”しました!
2026年8月4日(火)よる9:00~9:54
誰でも簡単!水耕栽培&群馬県の体験型植物園を散策
#87
夢が咲く 有吉園芸 ~Road to start a garden shop~
2026年8月4日(火)よる10:30~11:00
スポーツ
シーズン21 1回戦 マッチ2
女子ゴルフペアマッチ選手権
2026年8月3日(月)よる9:54~10:30
株式会社マーナ 中篇
#166
ウェルビーイング、みつけた
2026年8月3日(月)よる8:54~9:00
銀のマルシェ
銀のマルシェは、人生の新しい一歩に光を当て、人と社会をつなぐ取り組みです。
AMBER GAMES
“おもしろい”を発見・発掘・世界とつなぐゲームレーベルです。
BS朝日無料見逃し配信
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BS朝日×地方創生
BS朝日が取り組む地方創生:『発信』と『体験』“知る人ぞ知る地域の魅力”にフォーカス
BS朝日「ウェルビーイング放送中!」
テレビ局らしく、エンターテインメントにして届けていく。BS朝日の、新しい挑戦です。
→「おせっかいを焼いてくれる人を増やしたい」コミュニティナースカンパニー代表 矢田明子さん →「多くの人が関わるほど街は面白くなっていく」かかみがはら暮らし委員会 長縄尚史さん 尾関加奈子さん
「おせっかい焼かないでよ」「余計なおせっかい」。 余計なこと、というイメージもある「おせっかい」という言葉ですが 今の世の中「良いおせっかいが足りてない!」と活動しているのが今回の主人公。
コミュニティナースカンパニー代表の矢田明子さん 看護学の教科書にある「コミュニティナーシング」地域看護という考え方を発展、 「コミュニティナース」という取り組みをはじめました。 病院ではなく地域の中にナースを、さらにナースのように住民の心と体の健康を心配してくれる人たちを置く仕組み。その活動を見せてもらいました。 さらに、コロナ禍で始めた新サービス「ナスくる」とは? 人の温かさを感じられる素敵な「おせっかい」。ぜひご覧ください。
突然ですが、学校、会社が一緒ではなく、暮らしている地域でつながっている 友人・知人はどの位いますか?暮らす人が多くなるほど、同じ街に暮らしていても 共同体の一員同士という気持ちにはなりませんよね。一緒に何かする機会もほとんどない。
今日ご紹介するのはこんな状況をもっと面白くしたいと取り組んでいる皆さん 「かかみがはら暮らし委員会」の長縄尚史さん 尾関加奈子さん この会、各務原市から市内の公園「学びの森」での「マーケット日和」という イベントのお手伝いをお願いされた人々を中心に立ち上げられました。 その後、学びの森でカフェの経営を始め、イベントを行うなど それまであまり利用されていない公園に活気が戻る大きな助けに。 さらに委員のつながりで街に新しい飲食店や集いの場も増えているんだとか。 それぞれが別の職業や生活をもち、まちを楽しむというだけで集まる会から なぜこんなに色々なものが生まれるのか、他の街や行政からも注目されている取り組みを取材させてもらいました。ぜひご覧下さい。
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→「おせっかいを焼いてくれる人を増やしたい」コミュニティナースカンパニー代表 矢田明子さん
→「多くの人が関わるほど街は面白くなっていく」かかみがはら暮らし委員会 長縄尚史さん 尾関加奈子さん
「おせっかいを焼いてくれる人を増やしたい」
コミュニティナースカンパニー代表 矢田明子さん
「おせっかい焼かないでよ」「余計なおせっかい」。
余計なこと、というイメージもある「おせっかい」という言葉ですが
今の世の中「良いおせっかいが足りてない!」と活動しているのが今回の主人公。
コミュニティナースカンパニー代表の矢田明子さん
看護学の教科書にある「コミュニティナーシング」地域看護という考え方を発展、
「コミュニティナース」という取り組みをはじめました。
病院ではなく地域の中にナースを、さらにナースのように住民の心と体の健康を心配してくれる人たちを置く仕組み。その活動を見せてもらいました。
さらに、コロナ禍で始めた新サービス「ナスくる」とは?
人の温かさを感じられる素敵な「おせっかい」。ぜひご覧ください。
「多くの人が関わるほど街は面白くなっていく」
かかみがはら暮らし委員会 長縄尚史さん 尾関加奈子さん
突然ですが、学校、会社が一緒ではなく、暮らしている地域でつながっている
友人・知人はどの位いますか?暮らす人が多くなるほど、同じ街に暮らしていても
共同体の一員同士という気持ちにはなりませんよね。一緒に何かする機会もほとんどない。
今日ご紹介するのはこんな状況をもっと面白くしたいと取り組んでいる皆さん
「かかみがはら暮らし委員会」の長縄尚史さん 尾関加奈子さん
この会、各務原市から市内の公園「学びの森」での「マーケット日和」という
イベントのお手伝いをお願いされた人々を中心に立ち上げられました。
その後、学びの森でカフェの経営を始め、イベントを行うなど
それまであまり利用されていない公園に活気が戻る大きな助けに。
さらに委員のつながりで街に新しい飲食店や集いの場も増えているんだとか。
それぞれが別の職業や生活をもち、まちを楽しむというだけで集まる会から
なぜこんなに色々なものが生まれるのか、他の街や行政からも注目されている取り組みを取材させてもらいました。ぜひご覧下さい。