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ヨックモックホールディングス 代表取締役社長 藤縄武士 後編常に周りに誰かいた16人部屋 時間厳守も共同責任
#166
トップの源流
2026年6月13日(土)よる6:00~6:30
エンタメ・音楽
「さそり座の女」「お金をちょうだい」…美川憲一ヒット曲特集ほか
#305
人生、歌がある
2026年6月13日(土)よる7:00~8:54
リクエスト特集
#145
子供たちに残したい 美しい日本のうた
2026年6月13日(土)午前11:00~ひる12:00
旅・くらし
「南海の楽園 タヒチ フレンチ・ポリネシアの旅」
#413
世界の船旅
2026年6月13日(土)午前9:30~9:55
緑と木と断熱と 築60年の長岡の家
#207
辰巳琢郎の家物語 リモデル★きらり
2026年6月13日(土)ひる12:00~12:30
銀のマルシェ
銀のマルシェは、人生の新しい一歩に光を当て、人と社会をつなぐ取り組みです。
AMBER GAMES
“おもしろい”を発見・発掘・世界とつなぐゲームレーベルです。
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BS朝日×地方創生
BS朝日が取り組む地方創生:『発信』と『体験』“知る人ぞ知る地域の魅力”にフォーカス
BS朝日「ウェルビーイング放送中!」
テレビ局らしく、エンターテインメントにして届けていく。BS朝日の、新しい挑戦です。
今回は旭川市春光にある銭湯「フタバ湯」さんを愛でる。外観から個性的な印象が伝わるフタバ湯さんは愛でたいポイントがたくさん。メカニックから転身した店主が、お客さんのリクエストを取り入れ、採算度外視で作り上げたサウナ室を増築!そのサウナ室のセッティングにヒャダイン、濡れ頭巾ちゃんも驚きの連続!いったいどんな店主なのか!?
【出演】ヒャダイン、濡れ頭巾ちゃん 【ナレーター】壇蜜
北海道旭川市「フタバ湯」 お客の理想を店主が叶えた夢のサウナ 今回、ヒャダインと濡れ頭巾ちゃんが訪問したサウナは、北海道旭川市にある「フタバ湯」。サウナ専門の検索アプリ「サウナイキタイ」には、お客さん発案の“ほうじ茶ロウリュ”を絶賛するクチコミが多数寄せられている。 採算度外視でお客さんに寄り添うサウナを、いざ体験!
<サウナ情報> ・住所:〒070-0877 旭川市春光7条5丁目2-22 ・アクセス:道北バス 春光6条4丁目バス停より 徒歩約4分 ・電話:0166-53-4055 ・URL:https://www.kita-no-sento.com/sento/820-2/
施設紹介 様々なのぼり旗が目を引く「フタバ湯」。店主の加地経郎さんはメカニックから転身して、2005年にお店を引き継いだという。加地さん自身はサウナにこだわりが無いため、 “お客さんの声”を素直に聞き入れてアップデートを続けてきたとのこと! サウナ利用には入浴料に加えて100円が必要で、専用のマットを購入またはレンタルするシステムとなっている。
いよいよ浴室へ 浴室は毎週木曜日に男女入れ替え制となる。約17℃の水風呂で水通しを終えて、サウナ室へ。
増築されたサウナ室へ 前サウナ室は、2022年11月に男性の浴室に増築されたサウナ小屋への通路になっている。サウナ小屋には整いスペースに加えて壺の水風呂が備えられている。 約80℃のサウナ室で、名物の“ほうじ茶ロウリュ”を堪能!加地さんは “ジンギスカン鍋”からロウリュの構造の発想を得たとのこと。 地下水かけ流しの約17℃の水風呂でクールダウンした後は、加地さんの器量の大きさを感じながら整った。
「フタバ湯」の感想は? サウナ室を設計したのは、サウナに入らない加地さんだという。 二人が称賛していた座面の高さや天井までの距離が、偶然の産物だと知った濡れ頭巾ちゃんは「“天才”じゃないですか!」と驚愕!
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今回は旭川市春光にある銭湯「フタバ湯」さんを愛でる。外観から個性的な印象が伝わるフタバ湯さんは愛でたいポイントがたくさん。メカニックから転身した店主が、お客さんのリクエストを取り入れ、採算度外視で作り上げたサウナ室を増築!そのサウナ室のセッティングにヒャダイン、濡れ頭巾ちゃんも驚きの連続!いったいどんな店主なのか!?
【出演】ヒャダイン、濡れ頭巾ちゃん
【ナレーター】壇蜜
北海道旭川市「フタバ湯」 お客の理想を店主が叶えた夢のサウナ
今回、ヒャダインと濡れ頭巾ちゃんが訪問したサウナは、北海道旭川市にある「フタバ湯」。サウナ専門の検索アプリ「サウナイキタイ」には、お客さん発案の“ほうじ茶ロウリュ”を絶賛するクチコミが多数寄せられている。
採算度外視でお客さんに寄り添うサウナを、いざ体験!
<サウナ情報>
・住所:〒070-0877 旭川市春光7条5丁目2-22
・アクセス:道北バス 春光6条4丁目バス停より 徒歩約4分
・電話:0166-53-4055
・URL:https://www.kita-no-sento.com/sento/820-2/
施設紹介
様々なのぼり旗が目を引く「フタバ湯」。店主の加地経郎さんはメカニックから転身して、2005年にお店を引き継いだという。加地さん自身はサウナにこだわりが無いため、 “お客さんの声”を素直に聞き入れてアップデートを続けてきたとのこと!
サウナ利用には入浴料に加えて100円が必要で、専用のマットを購入またはレンタルするシステムとなっている。
いよいよ浴室へ
浴室は毎週木曜日に男女入れ替え制となる。約17℃の水風呂で水通しを終えて、サウナ室へ。
増築されたサウナ室へ
前サウナ室は、2022年11月に男性の浴室に増築されたサウナ小屋への通路になっている。サウナ小屋には整いスペースに加えて壺の水風呂が備えられている。
約80℃のサウナ室で、名物の“ほうじ茶ロウリュ”を堪能!加地さんは “ジンギスカン鍋”からロウリュの構造の発想を得たとのこと。
地下水かけ流しの約17℃の水風呂でクールダウンした後は、加地さんの器量の大きさを感じながら整った。
「フタバ湯」の感想は?
サウナ室を設計したのは、サウナに入らない加地さんだという。
二人が称賛していた座面の高さや天井までの距離が、偶然の産物だと知った濡れ頭巾ちゃんは「“天才”じゃないですか!」と驚愕!