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旅・くらし
自炊54 ブリの照り焼き
きっちりおじさんのてんやわんやクッキング
2026年5月29日(金)よる10:00~10:30
YUNAの青春 ~盲目のシンガー~
日本のチカラ
2026年5月29日(金) あさ5:25~5:55放送
エンタメ・音楽
高見沢俊彦の美味しい音楽 美しいメシ#124 ゲスト:Bose(スチャダラパー)
高見沢俊彦の美味しい音楽 美しいメシ
2026年5月29日(金)よる10:30~11:00
レディー・ガガ&ドーチー、ヴァイオレット・グロール
#1146
ベストヒット USA
2026年5月28日(木)よる11:30~深夜0:00
1時間スペシャル 船橋市(千葉県)ゲスト:博多華丸
#123
ケンコバのほろ酔いビジホ泊 全国版
2026年5月28日(木)よる10:00~11:00
銀のマルシェ
銀のマルシェは、人生の新しい一歩に光を当て、人と社会をつなぐ取り組みです。
AMBER GAMES
“おもしろい”を発見・発掘・世界とつなぐゲームレーベルです。
BS朝日無料見逃し配信
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BS朝日×地方創生
BS朝日が取り組む地方創生:『発信』と『体験』“知る人ぞ知る地域の魅力”にフォーカス
BS朝日「ウェルビーイング放送中!」
テレビ局らしく、エンターテインメントにして届けていく。BS朝日の、新しい挑戦です。
京都、嵐山の奥に、広さ1000坪もある大きな不思議な庭がある。
守っているのは森孝之さん、小夜子さんご夫婦。 60年以上かけて、エコな生活を維持するための庭を創りあげてきた。燃料も食べ物も薬もこの庭で賄う。例えば、クヌギやクスノキ、スギ、ヒノキは燃料になる。クヌギは椎茸のホタ木にも。香草のローリエ、柿、スモモ、金冠や柚子、温州みかんなどの柑橘類は食べ物になる。伸ばした枝に夏、びっしり葉を茂らせるハクモクレンやスモモ、ジャスミンは酷暑をしのぐクーラー代わり。こうして育ててきた庭にある樹木の数はざっと2百種、1千本!「ムカデやヤモリとも仲良く暮らせますか?」がプロポーズの言葉。庭の木を薪にして風呂を炊き、自らの排泄物を畑に撒く日々。「スローライフって言うけど、忙しい」というご夫婦の暮らしと庭は今、日本中から注目され、訪れる人も後を立たない。 「このエコライフガーデンを真似してくれる人を増やしたい。世界中のみんなが真似したら、きっと世界の問題の多くが解消すると思うんです。」という素敵な庭とご夫婦の物語、ぜひご覧下さい。 問い合わせ先 アイトワ https://aightowa.com
コンサートホールで演奏をしているオーケストラ。 一見普通のクラシックコンサート ところが・・・途中のMCがちょっと独特。 「続いての曲は海の大切さを伝える曲です」 「電力問題を扱う曲をお聞きください」 彼らは“東京SDGs吹奏楽団”。
作ったのは音楽監督をつとめる、さかはし矢波さん。 音楽の力でSDGsを広めようと活動しています。 JICAのスタッフとして、 社会課題を解決するには問題意識を共有することが大切だと、 痛感していたさかはしさん。 2015年に国連がSDGsを発表すると、 なんとしてもこの考え方を広めたいと決意、この吹奏楽団を結成しました。 「何の気なしに聞いた音楽からSDGsを知ってもらえたら」 さかはしさんの挑戦は続きます。
もう一組。 ヘッドフォンをして一人一人が思い思いに楽しむ「サイレントフェス」。 またある時は、泥だらけになって野菜を収穫する「マッドランドフェス」
これを主催しているのがOZONEの雨宮優さん。 外に迷惑をかけることなく個々が楽しめるサイレントフェスは、 社会の中で多様性と平等をどう実現していくかを体感できるほか、 マッドランドフェスでは、野菜を食べられる社会は、 土と格闘している人によって支えられていることが体感できます。 「五感を使って体験できるフェスを通じて、SDGsを広めたい」 雨宮さんの挑戦は続きます。 SDGsの理念を広く浸透させるため、 ユニークなアプローチで取り組む2組の挑戦を追います。
問い合わせ先 東京SDGs吹奏楽団 https://tokyosdgswo.com/ OZONE https://www.social-fes.com
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草木と共に生きる庭!
京都・嵐山にエコなユートピアを作った
森孝之さん、小夜子さんご夫婦
京都、嵐山の奥に、広さ1000坪もある大きな不思議な庭がある。
守っているのは森孝之さん、小夜子さんご夫婦。
60年以上かけて、エコな生活を維持するための庭を創りあげてきた。燃料も食べ物も薬もこの庭で賄う。例えば、クヌギやクスノキ、スギ、ヒノキは燃料になる。クヌギは椎茸のホタ木にも。香草のローリエ、柿、スモモ、金冠や柚子、温州みかんなどの柑橘類は食べ物になる。伸ばした枝に夏、びっしり葉を茂らせるハクモクレンやスモモ、ジャスミンは酷暑をしのぐクーラー代わり。こうして育ててきた庭にある樹木の数はざっと2百種、1千本!「ムカデやヤモリとも仲良く暮らせますか?」がプロポーズの言葉。庭の木を薪にして風呂を炊き、自らの排泄物を畑に撒く日々。「スローライフって言うけど、忙しい」というご夫婦の暮らしと庭は今、日本中から注目され、訪れる人も後を立たない。
「このエコライフガーデンを真似してくれる人を増やしたい。世界中のみんなが真似したら、きっと世界の問題の多くが解消すると思うんです。」という素敵な庭とご夫婦の物語、ぜひご覧下さい。
問い合わせ先
アイトワ
https://aightowa.com
音楽でSDGsを知ってほしい!
「東京SDGs吹奏楽団」さかはし矢波さん
「OZONE」雨宮優さん
コンサートホールで演奏をしているオーケストラ。
一見普通のクラシックコンサート
ところが・・・途中のMCがちょっと独特。
「続いての曲は海の大切さを伝える曲です」
「電力問題を扱う曲をお聞きください」
彼らは“東京SDGs吹奏楽団”。
作ったのは音楽監督をつとめる、さかはし矢波さん。
音楽の力でSDGsを広めようと活動しています。
JICAのスタッフとして、
社会課題を解決するには問題意識を共有することが大切だと、
痛感していたさかはしさん。
2015年に国連がSDGsを発表すると、
なんとしてもこの考え方を広めたいと決意、この吹奏楽団を結成しました。
「何の気なしに聞いた音楽からSDGsを知ってもらえたら」
さかはしさんの挑戦は続きます。
もう一組。
ヘッドフォンをして一人一人が思い思いに楽しむ「サイレントフェス」。
またある時は、泥だらけになって野菜を収穫する「マッドランドフェス」
これを主催しているのがOZONEの雨宮優さん。
外に迷惑をかけることなく個々が楽しめるサイレントフェスは、
社会の中で多様性と平等をどう実現していくかを体感できるほか、
マッドランドフェスでは、野菜を食べられる社会は、
土と格闘している人によって支えられていることが体感できます。
「五感を使って体験できるフェスを通じて、SDGsを広めたい」
雨宮さんの挑戦は続きます。
SDGsの理念を広く浸透させるため、
ユニークなアプローチで取り組む2組の挑戦を追います。
問い合わせ先
東京SDGs吹奏楽団
https://tokyosdgswo.com/
OZONE
https://www.social-fes.com